Loading...Loading...

世の名かは広いもので、核の数では問題にならない、アメリカと、北朝鮮。それでも、金正恩は、本気で競争をしている。インドも、パキスタンも、噂では、イスラエルまでも、持っているらしい。アフターコロナは、核の問題が世界を揺るがすに違いない。

コロナと言えば、まだマスコミにも、あまり出ないような言葉が次々出て、まごつかせてくれる。今日は、8割おじさんと言うあだな持った、理論疫学者の、西浦博さん、なる人物が現れた。

昨春緊急事態宣言で、人との接触を「最低7割、極力8割」減らそうと政府は呼びかけた。この8割が西浦さんらによる分析だったが、政府側が「最低7割」を挿入したと言う。ここにも、官僚文学の巧みな、狡さが見える。

寒いので散歩は昼にして、万歩計は、5.736

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

「なるほど!」「いいね!」と
思ったらポチっと(無記名)

コロナでは、項垂れようにも、初荷の幟が建たない。初荷の幟が建つのはいつになるのだろうか。 昨日家内を、デイサービスに連れて行っての帰り、風が強かったので、海は少し荒れていた。その後、貨物船が下って... 「不況風初荷の幟うなだれる」の続きを読む
真面目だけでは世の中上手くいかないようだ。私は下戸だと威張る人がいるが、威張るほどのことはない。かといって、私は飲んべーだと言って威張ることもない。句の主人公は、丸い絵が描けぬと神妙なので、まだ可愛い... 「下戸なのかいまだに丸い絵が描けぬ」の続きを読む
今年はコロナで仕方がないしても、最近の成人式は、毎年、日にちが変わる。特にコロナの名のもとのに、伝統と言われるものが、次々に、中止、延期になっている。合理化の名のもとに人の命が軽くなっている。アフター... 「日替わりで成人式を軽くする」の続きを読む
雑煮に入れる餡餅は、いったん焼いて入れる。その時、なぜか、もろぶたの中で、餡餅だけが汗をかき、ひびが入っている。それを焼くと、網の上の餅はぷーと餡だけが飛び出してくる。。その餅も今日で終わり。明日から... 「粒あんがぷーと飛び出す雑煮餅」の続きを読む
今年の暮れから正月にかけて、テレビ新聞ラジオではどうなることかと思うほど、荒れる予報であったが、我が家の回りでは、薄曇りはあっても、昼間大方の時間は、太陽が顔を出して、穏やかな日が続いた。おせち料理も... 「穏やかに過ぎた正月三が日」の続きを読む
夕方、娘夫婦と、孫ひとり連れて、食べ物持ち込みでやってきた。東京も大阪もコロナで帰ってこない。婿も50代半ばで、酒量が落ちたのか、コロナで早く切り上げるためなのか、私と二人で缶ビール350が4本と、酒... 「婿連れれて帰った次女の小半時」の続きを読む
Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K