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「すいばり」とはこの辺の言葉で「棘」のことである。コラムを読んでいたら、強いばりの話が出ていたのに、急に昔の句を思い出した。あの頃は、背中が痒くても家内に、頼んだらすぐに済むことでも、今は、孫の手を借りて悪先駆としている。実に、独り住まいとは不便なもの背ある、

6時半起床、ストレッチ、朝食(きゅうい、バナナ、イチゴ、キンカン、リンゴ、葡萄、トマト、黒酢,ヨーグルト、納豆、牛乳、こーひー)8時まで、新聞スクラップ切り取り整理8時半までjng。

8時から小学校にてGG24.24.24.24.26.98.ボロボロ11時半終了。

11時半原昼食。(お好み)12時半帰宅。

12時半から新聞スクラップ切り取り整理。14時まで完了。

14時半から作句(たこつぼ6月号)17時までing。

17時夕食の支度(チンライス、トンカツ、タケノコの煮つけ、冷ややっこ、コロッケ、白菜の漬物、甘栗,エビ、ホタテ)18時半完食。

18時半から作句(タコ壺、)清記21時まで。

21時覇から川柳ひろば6月号編集。22時まで。ing。

22時からデスクワーク、22時半はで。

23時就寝。

歩数計は4.423歩

 

 

 

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すいばりが立ったと妻に見てもらい”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2026年5月10日 at 9:19 PM :

    「すいばり」という言葉、初めて知りました。方言には土地の体温があります。奥様への深い信頼と日常の親密さが胸に残ります。

    川柳には妻を詠んだ句が実に多い。伝統川柳もサラリーマン川柳も妻句が多いのは、川柳が人間の本音を語りやすい文芸だという証左でもあると思います。

  2. 野村 賢悟 on 2026年5月10日 at 9:41 PM :

      川柳を始めた頃、先輩から、賢悟さんは、奥さんと仕事の句が
    少ないと、言われたことがありますが、そのくせ、自分は「海の正吉」と呼ばれ、その人の、。奥さんの句や仕事の句を、見たこともなかった。いかに達吟家でも、人のことは、注意する癖に、自分の事は、気にならないのだと少し、反発したものであるが、確かに達吟家と言われる人の中には、難解句が多いのも事実の様だ。そして、家族の句や仕事の句が少し下に見られるのも事実の様である。

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