桐光学園のドクターK、松井投手が準々決勝で涙をのんだ。投手戦となり、互いに無得点のまま迎えた8回。2死一、三塁から、光星学院・田村捕手に左前打、続く4番北條内野手に左中間二塁打を許し、3点を失った。今大会初の連投で「朝から体が重くて腕が振れなかった。気力だけだった」。疲労が残る状態で、2日間で296球。光星学院から毎回の15奪三振。出場した10人全員から三振を取った。4試合連続の2ケタKで、通算68奪三振は歴代3位。まだ、2年生、悔し涙を糧に、来年は優勝してほしい。
今日は、横浜文芸懇話会の幹事会、第18回横浜文学賞候補者、第1回横浜文学賞受賞者講演会等について審議します。
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