10人で2点世界の4強へ
アジア杯、21日、日本はカタールに3―2で逆転勝、25日の準決勝に進出した。香川が2得点。終了間際にはDF伊野の決勝点も演出、4大会連続4強入りの立役者となりましたね。10人でよく頑張りました。
昨夜の孫2人、ママのお迎えに、急に「泊まる」。一緒に、風呂に入り、肉団子鍋をつっき、床に潜りました。...【続きを読む】
優勝へパスをつないでいく日本
サッカーのアジア・カップ、2大会ぶり4度目の優勝を狙う日本は21日午後10時25分からドーハで開催国のカタールと準々決勝。記者会見でザッケローニ監督は「いい準備はできている。手応えを感じている」と自信を漂わせた。過去の対戦成績で、日本はカタールに負け越していますよ。応援します。
今日も快晴、だい...【続きを読む】
キャベツ葱レタスふんぞり返る鍋
記録的な寒波で野菜が高騰し、庶民の台所を直撃している。農水省の前週の調査では、その前の昨年12月20~24日に比べてネギが14%高、ダイコンが11%高、トマトが3%高とか。我が家では、家庭菜園をされている、加藤さん、永友さん、甲州さん、邦正さんに新鮮な野菜をいただき大助かりです。
庭先の息子の家...【続きを読む】
フラスコで厄介者が目を覚まし
地球温暖化の厄介者・CO2を、医薬品やプラスチックの合成に利用する炭素資源に変換する手法を、東工大の岩沢教授らのグループが開発。化石燃料の枯渇や環境問題などの解決にもつながると期待される、この研究成果は米化学会誌に発表された。ノーベル化学賞へ結びつけて欲しいですね。
22日の「くろしお」は、息子...【続きを読む】
陽を浴びて夢がふくらむ貴子永遠子
第144回芥川、直木賞の選考会が17日、築地の「新喜楽」で開かれ、芥川賞は慶大院生朝吹真理子さんの「きことわ」と、作家西村賢太さんの「苦役列車」に決まった。朝吹さんは、昨年、デビュー作でドゥマゴ文学賞を最年少受賞。文学界の新風として注目されそうですね。直木賞もダブル受賞。
昨日、つくばね番傘の林...【続きを読む】
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