飄々と大樹を倒す大二冠
●渡辺明三冠(37)の挑戦を3連勝で退け、最年少で棋聖タイトルの防衛に成功した藤井聡太二冠(18)は人工知能(AI)を上回る読みの深さで話題になったが、今も進化を続けている。(共同通信デジタル)
●渡辺三冠、藤井二冠と同じく、かつて中学生でプロ棋士となり、一時代を築いた谷川浩司九段(59)は、「ます...【続きを読む】
ワクチンでコロナに向かう菅総理
●北海道十勝の大樹町で民間企業が開発した小型ロケットを打ち上げたインターステラテクノロジー社は7月3日夜会見を開き、2度目の宇宙空間に到達したことを発表しました。(UHB 北海道文化放送)
●インターステラ社は3日午後5時45分に大樹町から小型ロケット「MOMO7号機」を打ち上げ、成功しました。
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楽しみな勝負白鵬照ノ富士
●大相撲名古屋場所展望(中日スポーツ)
●2年ぶりに名古屋場所が始まろうとしているが、もっぱらオリンピックに話題が集中。相撲は盛り上がらないようである。よほど力士諸君が頑張って、いい内容の相撲を見せないことには、最悪の場所になりかねない。文字通り、しっかりふんどしを締め直して、活気ある土俵を見せても...【続きを読む】
控えめに一歩も引かぬ専門家
●東京都で新型コロナウイルスの新規感染者数が再拡大し、コロナ「第5波」の到来が現実味を帯びている。4回目の緊急事態宣言発出を避けたい政府は、高齢者などへのワクチン接種が進展して重症者数を抑えられるので、医療崩壊の危機は回避できると主張。一方、専門家たちはこれに強く異を唱えて一歩も引く気配はない。双方...【続きを読む】
リバウンドの警笛ならす専門家
●都圏でリバウンド基調、「東京からの感染波及に対策を」…10~30歳代で広がる。(読売新聞デジタル)
●東京都の新型コロナウイルスの新規感染者数は30日、714人に上り、5月26日以来の700人超えとなった。新規感染者数は、読売新聞の集計で30日までの1週間で人口10万人あたり25・6人となり、最も...【続きを読む】
ゴキブリの新種と握手する宮古
●鹿児島大農学部害虫学研究室の坂巻祥孝准教授(51)らの研究グループは29日、宮古島で新種のゴキブリを発見したと発表した。同グループは昨年11月、国内では35年ぶりとなる新種のゴキブリ2種を見つけたと明らかにしたばかり。(読売新聞デジタル)
●坂巻准教授によると、今回発見されたゴキブリは宮古島に生息...【続きを読む】
本当に解任ですか西野さん
●タイ代表の西野朗監督(66)の解任が確実になったと、インドネシアメディア「BOLALOB」が報じている。(東京スポーツ)
●2018年ロシアW杯で日本代表をベスト16に導いた西野監督は、19年7月にタイ代表監督に就任。U―23代表監督も兼任し、好スタートしたものの、2022年カタールW杯アジア2次...【続きを読む】
広島で休戦祈願するバッハ
●東京五輪のため来日する国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長が、7月16日に被爆地の広島を訪問したいとの意向を関係機関に伝え、調整が進んでいることが26日、分かった。コーツ調整委員長が同じ日に長崎を訪れる計画も検討されている。7月16日は国連で採択された「五輪休戦決議」の期間が始まる日で、五...【続きを読む】
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