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「陸山会」の土地購入を巡り、虚偽記載で強制起訴された、小沢民主党元代表の第13回公判が11日、東京地裁であり、前日に続き被告人質問が行われた。土地購入の経緯などで裁判官が元秘書らの法廷証言との矛盾点をただしたが、元代表は「記憶にない」と繰り返した。2日間の被告人質問で実質的な審理は終了し、3月に結審する。何か、すっきりしない2日間でした。

行司が土俵下で卒倒した直後の取り組み、稀勢の里は前日までの力強さが消え、動き回る豊ノ島に翻弄され、大関初黒星。今日は、鶴竜。連敗はダメですよ。

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記憶にない記憶にないと逃げ回り”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2012年1月12日 at 9:19 AM :

     おはようございます。
     「おおありくい」は記憶をなくすという能力を先輩から会得していました。天下国家を隠れ蓑に、法の網に触れない限りは無罪と主張し、触れるところは記憶を無くすという高等頭脳。このおおありくいはトカゲの尻尾も持っています。まさに権力に執着する図です。震災の事後処理が遅れているのは政局に拘るまさに彼の存在の故という説。なるほどなあ。彼に比べると野党のエライ人は細いなあ。

       天下取れば英雄となる戦国史

  2. 二宮茂男 on 2012年1月13日 at 5:56 AM :

    千四さん
    おはようございます。「おおありくい」、したたかですね。このパワーを天下国家のために使って欲しい。3月の判決、何となく想像されます。「悪い奴ほど・・・」は御免です。今日の内閣改造、今度は、専門家にお願いしたいですね。

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