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原発事故の影響で、ソウルや上海と結ぶ国際定期便がストップしていた福島空港に19日、外国人観光客を乗せた国際便が8カ月ぶりに姿を見せた。台湾の航空会社「復興航空」のチャーター便。福島県は、深刻な外国人観光客数の落ち込みを食い止めようと、中国、韓国、台湾で誘致活動を進めている。もっともっと、来て欲しいですね。

昨日は、「路」時事吟欄の原稿を作成し、主宰へメール送信致しました。よろしくお願い致します。

特選句 70億人ますます重くなる地球  富岡桂子

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風評を越え福島へ空の客”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2011年11月20日 at 9:11 PM :

     こんばんわ
     福島もあれこれとがんばっています。が、どうも歩調が合いません。福島市の飯舘村寄りの山間僻地の一部でセシウムが見つかりました。他には無いか、いま必死に探索しています。無いのを祈りながらも。このセシウム米は封印しましたが若し他に見つかれば私が全部喰ってしまおうかと思っています。福島は一人で生きていくしかないのか。

     19日は国立に見参して来ました。でも去年と同じドジョウは居ませんでした。まあ来年また頑張るつもりで今年も生きてみます。

         フクシマの独立考える本気

  2. 二宮茂男 on 2011年11月21日 at 5:45 AM :

    千四さん
    おはようございます。「福島は、一人で生きていくしかない・・・」恐ろしいのは、風評被害ですね。頑張る福島、ふくらむ、支援の小さな輪。負けてはなりません。
    国立は学園都市、懐かしいですね。中央郵政研修所、私は、10代の後半、そこで、給与をもらって1年間、研修を受けました。5人部屋、同じ釜の飯を食った仲間は宝物です。
    千四さん、寒くなりました、風邪を引かれませんように。

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