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 居酒屋大手のワタミは2日、2014年3月期連結決算を昨年10月時点の12億円の黒字から、49億円の赤字へと下方修正した。同社の赤字は上場以来初めて。居酒屋事業や宅食サービスの不振が響いた。ワタミはK高校の後輩の経営するお店ですが、、暫く、ご無沙汰しています。

今日がお誕生日の方、おめでとうございます。5月3日(土)の花は「ミジバショウ(水芭蕉)」、花言葉は「変らぬ美しさ」。今日は憲法記念日。私は、初心に返り「日本国憲法」を一読します。ところで、我が家は、娘一家の来訪、3泊4日のおもてなし。孫は社会人二人と大学2年生。アルコール類はバッチリ。私は「時事作家協会報」188号を拝受。貞勇氏曰く「本誌は当分現在の誌代をまもります。節約に努めながら現状のB5版16ページを維持し、記事は必要最小限に絞り、短時間で読み切れる無駄のない安価な栁誌に徹します。引き続き読者の皆様の御理解とご協力をお願い申し上げます」と。どちら様も大変ですね。

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居酒屋でもう帰ろうと小銭入れ”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2014年5月3日 at 7:33 AM :

    おはようございます。
    「時事作家協会」代表・渡辺貞勇は同い年で数少ない? ヤクルトファン! 同志。昔は良く飲みましたが、ここ2~3年程会ってないです。彼の言ってる価格維持のパターン、僕も同じで「川柳明日香」現状で頑張ります。
    昨日~一昨日福岡移転前の長男宅。2日、天気が良く、息子の半袖シャツ借りて、みんなで新緑の綺麗な目黒川沿いを歩き、有名人もよく来店という蕎麦屋に。満員の店内、中にどうした訳か米国人グループが。土佐の「司牡丹」をやっつけてからの蕎麦でした。

    • 二宮茂男 on 2014年5月3日 at 8:03 AM :

      晩秋さん おはようございます。時事川柳の貞勇氏の一文、行間に、「誌代の値上げをしたいのだが、諸般の事情でそれがむずかしい・・・」。「川柳明日香」さんの、「現状で頑張ります」も苦しさは同じですね。ところで、昨日、ご令息とお散歩の後、蕎麦屋で「司牡丹」、よかったですね。偶然ですが、私も、一次会は、副幹事長が懇意にしている蕎麦屋。おいしい焼酎のそば湯割りでした。久々に、深夜料金のタクシー、高いなと思いました。ありがとうございます。

  2. 佐藤 千四 on 2014年5月3日 at 8:15 AM :

    おはようございます。
     他の居酒屋の決算はどうなのでしょう。「ワタミ」はなにか原因が他にあるのでしょう。私はどっちかというと「赤提灯」とか「縄のれん」とかに足が向きます。「ワタミ」の減益の分裏町の小店が潤えば同好の呑み助としては有り難いのですが・・。
     「夏の思い出」遥かな尾瀬。四季折々に豊かな表情を見せてくれる尾瀬。雪解け残雪の今が水芭蕉の季節です。
    福島県の宣伝でした。

        憲法論水に流そう水芭蕉

    • 二宮茂男 on 2014年5月3日 at 8:35 AM :

      千四さん おはようございます。「ワタミ」の赤字、福祉関連の仕出し弁当もそうですが、本業の居酒屋が不振で、あちこちで店をたたんでいるとの噂です。横浜、格安の居酒屋は、混み合っています。私、昨夜は、まず、蕎麦屋。丼物の上に乗せるものがおつまみでした。私は、45年ほど前の4月中旬、男性6名で尾瀬。遭難しそうになりました。水芭蕉どころではありませんでした。ありがとうございます。

  3. めぐみ on 2014年5月3日 at 9:19 AM :

    茂男さん、おはようございます。
    更新がいつもの時間より遅かったので、今日もお忙しいのかなぁと思っていました。昨日は美味しいお蕎麦屋さんでのひとときだったのですね。二日酔いは大丈夫ですか。
    もうすぐ娘さんたちがいらっしゃるとのこと。立派なお孫さんたちもご一緒で、お酒も美味しいことでしょう。楽しみな4日間ですね。

    尾瀬は今まさにベストシーズンですね。一度バスツアーで行ったことがあります。夜明けに着いて、ひたすら歩く歩く。楽しかったなぁ。福島にはいいところがたくさんありますね。

    • 二宮茂男 on 2014年5月3日 at 10:38 AM :

      めぐみさん、おはようございます。5時45分に起床の今朝は、2時間遅れのスタートでした。昨夜、11時過ぎに、タクシーで帰宅、バタンキューで一睡でした。二日酔いは、ありません。昨夜の幹事会、3名と別れ、爺13名で、おばちゃんの「蕎麦屋さん」、懇親会の圧巻は、当時、学校出たての恩師S.B氏に関する、豪傑男S.K氏の思い出話。「私は国語だが、数学でも、英語で、分からなければ、聞きにおいで・・。(略)また、次の2首くらい教養として覚えておけ。『袖ひじてむすびし水のこほれるを春立つけふの風やとくらむ』『秋きぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞかどろかれぬる』。俺は野球人生だったけど、今でも忘れられない」と。この恩師、子どもさんかなく、市営日野墓地に眠っていたが、この彼岸の墓参で、驚いたことに、墓がなくなっていた。事務所にその理由を聞いても、教えてもらえない。ところで、まもなく「姫ご一家」のご到着。サァー、寝具を陽にあてましょう。忙しくなりますよ。楽しみでなりません。ありがとうございます。どうぞ、皆様で、爽やかに。

  4. さくら草 on 2014年5月3日 at 5:15 PM :

    はじめまして!!
    二宮茂男さんの「この指にとまって幸せだったかい」
    を購入して読んでます。
    分かりやすい句とさらりと書かれた絵が
    とても気に入りました。
    大事に読ませてもらい勉強したいと思います。
    どうぞよろしくお願いいたします。(^_-)-☆

    • 二宮茂男 on 2014年5月3日 at 6:27 PM :

      さくら草さん 「この指にとまって幸せだったかい」、ありがとうございます。おまけに、「川柳作家全集 二宮茂男」をプレゼントいたします。よろしければ、何らかの方法で、ご送付先、ご住所を教えてください。爛漫の春をお楽しみ下さい。ありがとうございます。

  5. さくら草 on 2014年5月3日 at 9:10 PM :

    二宮茂男さま
    新葉館出版の 松岡恭子さまにお尋ねくださいませんか。
    たびたび利用してるので、
    お教えいただけるようファクスを入れて置きました。
    (番傘本社の同人名簿には 主税みずほ「ちから・みずほ」で載ってます。)

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