今日、終戦の日。第2次世界大戦では世界で5000万人もの尊い命が奪われた。私はこの日になるといつも「なぜ、人々はこんなことをしたのだろう」と考えます。当時の日本は小国で新興国。この国が恐慌から脱するため、アジア経済圏の権力を掌握しようとしたのですね。
昨夜、テレビ朝日で、山田洋次監督、吉永小百合主演の「母べえ」を鑑賞し、ことのほか感銘しました。「生きることに誠実だった」人ほど苦しんだ。そう思いながらも、今を誠実に生きていくしかない。今日も、、私は、当時の「すいとん」をいただきます。
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今日、終戦の日。第2次世界大戦では世界で5000万人もの尊い命が奪われた。私はこの日になるといつも「なぜ、人々はこんなことをしたのだろう」と考えます。当時の日本は小国で新興国。この国が恐慌から脱するため、アジア経済圏の権力を掌握しようとしたのですね。
昨夜、テレビ朝日で、山田洋次監督、吉永小百合主演の「母べえ」を鑑賞し、ことのほか感銘しました。「生きることに誠実だった」人ほど苦しんだ。そう思いながらも、今を誠実に生きていくしかない。今日も、、私は、当時の「すいとん」をいただきます。
生きることに誠実だった人ほど苦しんだ
ほんとうに そうですね・・・胸に突き刺さる言葉です
母べえ ぜひ見てみます
現代のすいとんは 具沢山できれいですが
当時のすいとんは お母さんたちの苦労の賜物だったのでしょうね