2月7日に開幕するソチ冬季五輪の日本代表選手団の結団式が20日、秋篠宮ご夫妻をお迎えし、都内のホテルで開かれ、主将のスキー・ジャンプ男子の葛西が「自覚と責任を持ち、一意専心、競技に臨みます」と、選手団を代表して決意を語った。また、開会式で旗手を務めるカーリング女子の小笠原に団旗を渡した橋本聖子選手団長は「2020年東京五輪・パラリンピックが決まってから初の五輪。夏冬一体となった競技力向上を目指したい」と挨拶。団員数はまだ確定していないが、冬季五輪で初めて女子選手が男子を上回る見込み。選手団は20日現在、226人(選手99人=男子40人、女子59人、役員127人)で、本隊は今月31日に出発する。さあ、金メダルですよ。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。1月21日(火)の花は、ひらひらと飛び立つ蝶ような気配のある「オンシジウム」、花言葉は「可憐」。私は、かながわ県民センターで「連想吟句会」の学び合い。ところで、先人・前田伍健氏曰く「川柳人は川柳の基礎をしっかりと身につけねばならぬ。川柳の基礎とは芸術的に真と情と美であり、歴史的に倭歌、連歌、誹諧、前句附である。この基礎を心得ず、研究を怠り、いたずらに新奇を追っても何にもならない。根と幹と枝とがしっかりしていれば果実がみのる」と。
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茂男さん、おはようございます。
「川柳人は川柳の基礎をしっかりと身につけねばならぬ。川柳の基礎とは芸術的に真と情と美であり、歴史的に倭歌、連歌、誹諧、前句附である。この基礎を心得ず、研究を怠り、いたずらに新奇を追っても何にもならない。根と幹と枝とがしっかりしていれば果実がみのる」前田伍健さんの言葉が心に沁みる朝ですね。その為にはどうすればいいのかを考えないといけないのですが・・・。大きな課題を頂きました。
ホウレンソウと大根が美味しいですね。茹でるだけでほんのり甘くて、頼りない葉っぱなのに不思議なパワーをもらえます。昨日はブリ大根でしたが、大根の方が人気だったりします。美味しいは幸せ。茂男さんにとっても、今日も美味しい一日でありますように。
めぐみさん、おはようございます。寒い日々ですが、日の入りは着実に一日一分ずつ遅くなり、夕方、日が延びました。今日からは、1分ずつ、日の出が早くなります。2週間後には、ソチ五輪、一気に、熱気がよみがえりますよ。一日、一日、ブログをしっかりと書いて、春を待ちます。私は、ポパイのホウレンソウも、大根も大好き。ブリ大根も大好き。今日も、美味しく三食をいただきます。今朝も、ありがとうございます。めぐみさん、今日も、爽やかに。
おはようございます。
ソチ五輪まもなくですね。男子より女子に期待がもてます。でも、いつものことながらマスコミの過剰期待が選手にとって重荷になっている気がする。日本人は優等生ほど気が弱い。のが多い気がする。
最近、大和魂の影は見かけないが「楽しんでくるつもりです」なんてコメントは精神的にコントロールされた結果かなと何か変だと私は思っています。
オリンピック力に加え真・情・美
千四さん おはようございます。立春の頃のソチ五輪。楽しみでなりません。選手より多い役員127人の中には、いろいろなお役の方がおられるのでしょうが、選手がベストな状態で持てる力を出し切れるようにしてアドバイスして欲しいですね。「オリンピック力に加え真・情・美」、学ばせていただきます。ところで、「つくばね」の942句、佳い句の山ですね。私は、175番まで読ませていただきました。どうぞ、お楽しみください。今日も有り難うございます。
結団式での葛西主将の決意表明は「不撓不屈の精神で・・・・・一意専心に競技に打ち込みます」でしたが、大関、横綱に昇進したときの力士の口上をつい思い出しました。貴乃花は「不撓不屈」、若乃花は「一意専心」、決意の程は分かるが大時代的で苦笑した。橋本団長も「勇猛果敢」と四文字熟語。
さて、名護市長選の私の投句は「大量のエサを撒いても食いつかず」でしたが没でした。入選句は下記の通りです。
外堀をカネで埋めたが仇になり 張本雅文
お金ではどうにもならぬ事もあり 飯田恵一郎
司馬遷のごとくマスコミ立ち上がれ 伊谷剛
無冠帝さん おはようございます。決意表明や、横綱などへの昇進時の力士の口上には説得力のある四字熟語が使いやすいですね。ところで、朝日のご紹介、有り難うございます。読売は、これからです。また、「大量のエサを撒いても食いつかず」、学ばせていただきます。私は「外堀へ500億円おもてなし」。有り難うございます。