サイバー犯罪やサイバー攻撃が増える一方で、人材難に悩むセキュリティー業界。そんな中、R社が、優秀な人材を選び、その活動を金銭面で支援する取り組みを始めた。支援対象は20歳未満の若者や、若者中心のチームで、国内外で開かれるハッカー大会の渡航費などを100万円まで補助。第1号に選ばれたのは、神戸・灘高2年生、矢倉さんが率いるチーム。矢倉さんは、大人でも合格率10%台という情報セキュリティスペシャリスト試験を中学3年で合格、今も学生ハッカーの全国大会で活躍中。支援金で70万円の通信解析ソフトを購入した矢倉さんは「自前ではとても買えなかった」と喜ぶ。こういう若者をハッカーにまわしたら、大変ですよ。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。12月29日(日)の花は、羽衣を纏う天女の面影の「カトレア」、花言葉は「優雅な人」。1851年の今日、米・マサチューセッツ州で、ズボンをはいた罪で、女性が逮捕されたとか。私は大掃除、明日30日の最終ゴミに合わせて、外回りの最終日。また、27日、「明日香」1月号を拝受。「アラカルト」で、てじま晩秋氏、「年寄りは死んで下さい国のため」の可静氏との出合を振り返り、「可静さん あなたの叫びは現在も生きていますよ」と。
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茂男さん、おはようございます。
先日ご紹介頂いた「落語と川柳」が図書館に入りました。早速いちばんに借りて来ました。立派なご本ですね。落語家さんたちの世界を覗けるようなところもあってワクワします。「多くのことを伝えるために、無駄をそぎ落とす。川柳は時代を遡る特急列車。」なるほど、なるほど、です。川柳の楽しみ方にも思い巡らすひと時でした。寄席の舞台も楽しそうですね。
きれいなお庭がますます輝くお正月ですね。今日も冬らしいいいお天気になりそうです。
めぐみさん、おはようございます。お忙しい時間帯に、恐縮です。お嬢さん、ご一家をお迎えの年末、年始のにぎわいが伝わってきますよ。和して、素敵なお正月をお迎え下さい。ところで、「落語と川柳」、お読みいただきまして、ありがとうございます。後日、感想を、ハガキで、読売時事の選者、長井好弘氏へご送信いただければ、こんな、嬉しいことはありません。今日も、爽やかに。ありがとうございます。
おはようございます。
国家同士のギリギリの理性の中で、宣戦布告のない不条理なサイバー侵略。これに国の命運をかけて防衛するのはどなたも異論はないでしょう。R社もそうですが国家自体も予算を大きく付けるべきでしょう。
我が家にもお隣の猫が平然と侵入して悪さをしていきます。お隣に抗議すべきか、塀を造るべきか、我が家でも犬を飼うべきか。お隣と仲良くしようが険悪になろうが、猫は我関せず。はてさてどう対応すべきか。
お隣に「落語と川柳」贈ろうか
千四さん こんにちは。情報化社会、私は、パソコンで、インターネットを利用させていただく程度ですが、でんと、書斎で場所を取る百科事典がなくなったのは助かります。それにしても、サイバー侵略、何としても、やっつけなければなりません。いたちごっこの攻防でしょうが、負けられない戦いが続きますね。比喩を楽しむ物語、楽しく読み、学ばせていただきました。ありがとうございます。今年も、あと、二日半ですね。千四さん、益々、お元気で。