児童福祉法で営利目的の活動が禁じられている特別養子縁組のあっせん事業を巡り、都内の2団体が2011年度までの3年間に90件のあっせんを手がけ、うち80件で養父母側から寄付金名目で計8300万円を受け取っていたことが分かった。ほぼ一律に請求し、1件で200万円近くを受領したケースもあったとか。厚生労働省は、高額の寄付は実質的なあっせんの対価にあたり同法に抵触する恐れもあるとして自治体に調査を指示。都は11日から立ち入り調査を始める。何としても、子どもが欲しい方がいる。
7月11日は「世界人口デー」。1987年の今日、世界の人口が50億を超えたことから、世界の人口問題への関心を深めてもらうため、国連人口基金により制定されたとか。世界の人口はどこまで増えるのでしょうか。
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茂男さん、おはようございます。
タイトルの川柳を見て思いました。理屈じゃなく欲しいものが人間には色々有るのかもしれないですね。それが原動力にもなり悲劇の始まりにもなってしまう。
涼しい朝の内に、という言葉はあまり関係ないようですね。今日も高温に注意です。喉が渇かなくてもお水を飲みましょう。どうぞお元気にお過ごし下さいね。ありがとうございます。
めぐみさん、おはようございます。私の友人に「背が欲しい」と言う男がいます。ことあるごとに、「背が欲しい」、「背が欲しい」と皆さんを笑わせて、ストレス解消をしています。これに限ると考えています。本当に、暑いですね。どうぞ、お元気で。ありがとうございます。
千四さん おはようございます。営利目的の活動が禁じられている特別養子縁組の斡旋疑惑、氷山の一角のような気がしてなりません。今日も、ぴりっとした書き込み、ありがとうございます。暑いです。ご自愛ください。
おはようございます。
「命もいらぬ名もいらぬ」と山岡鉄舟はいいました。
「金もいらなきゃ女もいらぬ。私ゃも少し背が欲しい」でうけた芸人がいました。
でも子供は要らないというご夫婦の割合はどのくらいなのでしょう。
若者が居ての年金運営方式、その若者を育てない人は年金を受け取る資格はないなどの議論が起きないようにしたいものです。
世界の人口が40億とはついこの間でした。それが今50億越え。60億70億の彼等はいずれ雲霞のように日本を目指します。そこにはもう法も秩序もありません。その時日本はどうする。さあ、さあ。
子が出来ぬ学習もする女学生