●ウクライナ政府がロシアと戦う外国人「義勇兵」を募集しており、1日現在、約70人の日本人が志願している。在日ウクライナ大使館関係者が明らかにした。全員が男性で、元自衛官が多く「ウクライナの若い人が亡くなるぐらいなら自分が戦う」などと理由を語っているという。
●ウクライナのゼレンスキー大統領は2月27日、志願者による外国人部隊を編成すると表明。在日ウクライナ大使館が同日、短文投稿サイト「ツイッター」を通じて「共に戦いたい方々」として募集した。(毎日新聞デジタル 真野森作)
●大使館から募集業務を委託された東京都内の企業関係者によると、1日夜までに約70人の志願の申し出があり、うち約50人は元自衛官だったという。かつてフランス外国人部隊に所属していた人も2人いた。
●ウクライナ側は従軍させる場合には報酬を支払うことを視野に入れるが、ツイッターでは「ボランティア」として募集。問い合わせの際に「日本にいても大して役に立たないが、何か役に立つことをしたい」などと「純粋な動機」(大使館関係者)を語る人が多かったという。くれぐれも御身大切に。
今日は3月2日(水)。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①参院予算委員会で集中審議。私はM眼科で目薬をいただきます。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日は寺尾百合子氏の句です。
●手拍子のやがて悲しくなる軍歌 寺尾百合子
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)
Loading...
















































