. 午後は雷雨、荒れ模様の今日は4月13日(火)。曇りときどき雨。13~19度。①衆院補選告示=北海道2区。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。ところで、かみさんが三ツ境のT糖尿病専門医へ。拙句「ご機嫌が斜めのポチとお留守番」。帰路、お弁当をゲット予定。楽しみです。また、令和2年「平塚市秋の文化祭・芸術展 川柳誌上句会報」を拝受。私は全没です。また、頑張ります。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日は片倉沢心氏の句です。
●今日と言う幕が台本なしで開く 片倉沢心
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)
●一方、マスターズ最終日、松山が日本男子初の海外メジャー制覇(THE ANSWER編集部)
●優勝後、テレビインタビューで喜びを口にした。一問一答は以下の通り。
●表彰式でグリーンジャケットを羽織って感情を爆発させていた。どんな気持ちだったか。
●「本当は18番でやりたかったんですけど、表彰式で出来て良かったと思います」
●最終日どんな気持ちでスタートしていこうと考えていたか。
●「本当に自分のベストを尽くすことだけ考えて、14アンダーから15まで行けば追いつかれないと思ってやっていました」
●1番でボギー、2番でバウンスバック。どんな心境だった。
●「正直、1番のティーグランドいくまでは全然普通に行けたのかと思うのですが、ティーグランドに立って緊張した。2番でいいティーショット打ててそこから落ち着いてやれました」
●3番、4番、そして5番は素晴らしいパーセーブ。
●「ミスパットなんですけど、そういうのも今週多かった。でも良かったと思います」
●1時は2位と5打差あった。
●「ずっとチェックしていたが、後半難しくなってくると思っていた。緊張してなかなか簡単にバーディー獲れるような状態じゃなかったので、1つずつミスしないよう、しないようやっていた。最後ミスしましたが、まぁ良かったと思います」
●15番は2オンに挑戦。
●「距離的に4アイアンだったので、3アイアンだったら刻もうと思っていた。シャウフェレも3連続(バーディー)だったので、ここでバーディー獲れば引き離せるかなと思ってましたが、裏目にでましたね」
●18番、上がってくる時はスタンディングオベーションだった。
●「そうですね。2打差あってよかったなと思って上がっていました」
●ウェアの黄色
●「あんまり、特に意味はないんですけど、黄色だったらグリーンジャケットに合うかなと思って。終わってみてそういう風になったんで良かったと思います」
●子どもたちへメッセージ
●「やっと日本人でもできることが分かったと思う。僕もまだまだがんばるので、メジャーを目指して頑張ってもらいたいと思っています」
●中嶋は松山が優勝した直後、明らかな涙声で「すいません、苦しかったから、本当に良かった…」と男泣き。実況の小笠原亘アナ、ゲスト解説の宮里優作も涙していた。
●このことを聞かれた中嶋は「泣けましたね」と照れ笑いを浮かべると「最初、5打差、6打差あったときは、これ、このまま優勝して泣くことはないなと思ったが、大接戦となって、終わってキャディーと抱き合って目が赤くなった、あれを見た瞬間、放送席は全員号泣。ほぼ嗚咽状態でした」と恥ずかしそうに明かした。
●これに恵俊彰は「中嶋さんが泣くから、みんな(もらい泣きで)誰もしゃべれない」と笑うと、三雲孝江氏も「泣いててしゃべれない状況がまた感動を呼ぶ」と感激していた。
●私は12日4時過ぎから8時過ぎまでテレビ観戦でした。おめでとうございます。ヒーローの誕生です。日本人として誇らしいですね。
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