. 穏やかなぽかぽか陽気の今日は3月18日(木)。晴れ。8~17.度。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①点字ブロックの日。ところで、「川柳きやり」3月号を拝受。巻頭言・蘖で竹田光柳氏曰く「きやり吟社創立百年一年を迎えるに
あたってこの度きやり吟社の貴重なお宝である誹風柳多留五十巻を国立国会図書館に寄贈することといたしました。(略)四月には浅草で皆さんの元気な顔に接することが出来たらと期待しております」と。
●光柳氏の句
百年を継いで息吹を期待する
困難も視点変えると活路見え
コロナ禍の退去を祈る春のミサ
大地から春の息吹を浴びる朝
●茂男の句
乾杯で泣いたあの日の薔薇が咲き
コロナ禍で小太り嘆く福の神
巣ごもりで犬の足腰弱りだし
詐欺の世も妻がいるから今朝の笑み
ゴキブリもネズミも逃げるコロナの世
●一方、大相撲春場所3日目(2021年3月16日 両国国技館)(スポニチ)
●場所後恒例となっている横綱審議委員の定例会合が2場所ぶりに開催されることになった。 緊急事態宣言下だった1月の初場所は中止。休場の多さが目立つ白鵬、鶴竜に「引退勧告」の次に重い 「注意」を決議した昨年11月場所後以来となる。
●両横綱はともに5場所連続休場となったことでさらなる厳しい声が集まるのは必至で、横綱審議委員会・山内昌之委員(東大名誉教授)は「横綱の番付が下がらないのは長期休場や成績不振と関係なく、無期限に地位にとどまれることを意味しない。2日勝って休場したのだから、余力を持って今場所中に進退を決してほしいというのが個人的な意見」と述べた。
●芝田山広報部長(元横綱・大乃国)も「横綱の立場は大関とは違うということをどう認識するか。長い歴史の中でこういう例はない」と苦言を呈した。
●それはそれ、毎日、楽しませていただいております。春場所も荒れそうですね。元気な炎鵬は4連勝です。が、炎鵬の勝ち手が新聞(読売)の字が小さくて老眼では読み取れません。
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