●日本サーフィン連盟は22日、公式サイトを更新。酒井厚志理事長からすべてのサーファーに向けた「不要不急の外出自粛要請文」を掲載した。(サンスポ)
●「既にビーチクローズしている海岸では大人だけでなく、子供達やオリンピックを目指すアスリートまでもが海に入ることを自粛しています」とし、県境や生活エリアを超えた移動をしないようにアピール。「外出自粛の意味を一人一人がよく理解してください。今、私たちが出来ることは、コロナ感染のリスクを無くすこと、出掛けない、人に会わない、一番大切なのは、Stay At Home です」と改めて注意喚起した。
●更に、新型コロナウイルスの感染拡大で外出自粛が続く中、住宅街の公園では親子連れの姿が目立つ。(時事通信)
●保育園や学童保育が休みになり、公園は貴重な居場所になりつつあるが、役所には「緊急事態宣言が出ているのに」と苦情が寄せられることもあるという。
●「集団での利用はご遠慮ください」。ブランコや噴水を備えた東京都荒川区の公園には、入り口に注意を促す看板が設置された。子どもが密集しがちな滑り台などには、使用できないように「立ち入り禁止」の黄色いテープがぐるり。公園を管理する区には「子どもを遊ばせられない」などと苦情が寄せられるが、担当者は「感染拡大の危険性はできるだけ排除したい」と理解を求める。
●杉並区では、「緊急事態宣言が出ているのに遊んでいる。どうにかならないかとの苦情が寄せられる」(担当者)という。
●一方、小さな子どもを抱える親にとっては、深刻な問題だ。毎日のように2歳の子どもと公園を訪れるという荒川区の30代男性会社員は「家にいる子どものストレス発散を考える」と話す。杉並区の40代女性も2人の子どもと公園に。「夫が在宅勤務になり、子どもが家にいると仕事の邪魔になるから」と説明した。
●授業を受け持つ学校が休校となり、収入がゼロになったという英語講師の米国人男性(51)は、7歳の娘を連れ、「他に行く所がなく、毎日来ていたら友達や知り合いが増えた」と、思わぬ楽しみがあったと打ち明ける。
●フリーランスでヘアメークの仕事を請け負うシングルマザー(35)は、受注が激減し、3歳児の育児に追われる日々。「『コロナだから家にいて』と言っても子どもはまだ分からない。自分のストレスもあり、外に出してあげたい」と話した。
●一方、兵庫県小野市の蓬莱務(ほうらいつとむ)市長は22日の定例記者会見で、市内の市立小中学校と特別支援学校について、夏休みをゼロにする方針を表明した。新型コロナウイルスの影響で、同市では今月9日から休校が続いており、不足している授業日数を確保するためという。
●蓬莱市長は「早い時期に宣言することで、保護者や教職員に覚悟が生まれる」と、この時期に表明した理由を説明。夏休み期間を7月21日~8月31日と定めている市の小中学校管理規則を改めるという。ただし、お盆の数日間は休みにする。
●皆さんも口には出さないが、覚悟はしておりますよね。が、猛暑でなければいいが。
ヒンヤリとした朝の今日は4月23日(木)。晴れ後曇り所によりにわか雨。10~16度。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①欧州連合(EU)がテレビ会議。②仏ルノー第1四半期決算。私は引き続きステイ アット ホーム。ところで、みんな違ってみんないい川柳。今日はやすみりえ氏の句。
●信じてはいけない舌の厚みでしょ やすみりえ
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)
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茂男さん、こんにちは。
ステイアットホームの日々が続きます。学校では授業日数も学習内容のことも悩みの種ですね。ちゃんと追いつくように、早く何とかなりますように。祈るばかりの毎日がもどかしいです。大人も子どもも大きな覚悟が必要になりますね。
今日も恙無い一日でありますように。
恵さん、こんにちは。ステイアットホームの日々が続きますが、老いた犬と猿はなれていますので楽しげに恙無く過ごしております。車間距離もバッチリです。ところで、学校は5月6日以降もギクシャクするでしょうから夏休み、年末年始のお休みも登校日になるかも知れませんね。一日も早く何もない日常に戻りますように老い二人も祈ります。また、これからの台所は、熱湯で7分の横須賀の海軍(簡易)カレーです。今日もありがとうございます。明日の午後は雷雨とか。ご注意ください。