直径45メートルの小惑星が明日未明、地球に最接近し、2万7700キロ・メートルの上空を通過。静止衛星の軌道の内側に入り込むが、NASAの計算によると、地球や人工衛星に衝突する心配はないという。日本では16日午前3時30分~4時頃、南西の空に見え始め、午前5時頃、しし座付近を通り過ぎるが、明るさは7等星で肉眼で見ることはできない。新聞の写真で見せていただきましょう。天体のドラマは雄大でロマンチックですね。
昨日は、「路」の4月号時事吟欄を2ページをまとめて送信。月一の掲載なので、新聞の時事吟とは少しおもむきが違いますが、いい句があります。この度の特選句は次の通り。
矢が三つ後はぼた餅待つばかり 竹中正幸氏
3本の矢、大胆な金融緩和、機動的な財政出動、民間投資を喚起する成長戦略。株が上がっているが、株も為替も市場という名のハイエナ。ぼた餅に、毒が入っていないか検証が必要ですよ。
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時折明け方の流れ星が話題になりますが、ほとんどの場合は残念ながら白河夜船です。雄大でロマンチックな天体のドラマを、しっかりとこの目で鑑賞してみたいものです。願い事も、唱え忘れないようにリストアップしておいて。でも見えないから尚更良いということもあるかもしれません。
一面の夜空、降るような星空にも憧れます。オーロラも、写真ではなくて実際に見てみたいですね。でも、ちょっと、寒いかな・・・
めぐみさん おはようございます。たまたま、ロシアの隕石。家屋や学校、工場など300棟が損壊。子供204人を含む985人が飛び散ったガラス片などで負傷したとのこと。ゴミ出しの昨日の朝も、今朝も寒いですね。来週はゴミ当番。バッチリ務めます。ありがとうございます。