●本格的な夏を前に、ウナギ商戦が始まっている。来し方、私は三島でおいしい鰻を沢山いただきました。江戸時代、天下の険の箱根山を越えてきた人、これから越える人が三島で鰻をいただきました。(フジテレビ)
●2019年は、手に届きやすいのかどうか。養殖用の池に入れるニホンウナギの稚魚の数量の推移を見ると、国内分は減ってきているが、一方で輸入分が増えてきていて、全体の数量で見ると、2019年は、2018年よりもやや高い水準が確保されている。
●一方、気になる2019年の値段だが、生産者団体によると、この時期の取引価格は、高騰した2018年の1kg5匹あたり5,300円とほぼ同じ、5,200円で、高値傾向が依然続いている。
●都内のウナギ専門店では、本格的なかき入れ時を迎えつつある。渋谷松川本店・三田俊介代表取締役は、「金額は結構高いんですよ。価格は、多少しょうがないにしても、いかにおいしくて新鮮なウナギを出すかですね」と語った。
●国産がないときは、輸入もので補うなどして、価格を2018年と同じ水準に保つ方針だという。
●こうした中、ウナギに代わる商品が、続々と登場している。大手スーパーのイオンは、「鮭腹身」を使った、かば焼きを発売した。
●脂身が多く、焼き上げた形がウナギに近いのが売りで、価格は、国産ウナギよりおよそ3割安いという。
●来店客は「(ウナギが)やっぱり高いからね。いいですね。年いってるから、歯が悪いから、やっぱり柔らかいものはいいですよね」と話した。
●また、ウナギの長焼きに見立てた、かまぼこ商品も登場していて、消費者の選択肢を増やそうという動きが広がっているとか。夏負けを吹き飛ばすには少し高くても、国産の本物に限りますね。牛丼屋にも行くが、ときに「わかな」にも行きたい。
今日は6月5日(水)。今日がお誕生日の方、おめでとうございます。今日は①コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪に問われた俳優ピエール瀧被告の初公判(東京地裁)②環境の日,世界環境デー。私は8時スタートで白根地区センターで白根川柳会の学び合い。帰路、鶴ヶ峰商店街の「立ち飲み屋さん」に寄っておいしい焼き鳥を分けていただきます。お隣さん一家もフアンになりました。ところで、みんな違ってみんないい
川柳。今日は橋田呂久朗氏の句です。
●壺の手が抜けなかったをもう忘れ 橋田呂久朗
(みんな違ってみんないい鑑賞それぞれお楽しみ下さい。)
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茂男さん、こんにちは。
三島時代には本場のウナギを堪能されましたか。そのお味を覚えてしまうと他のものが物足りなくなりそうですね。確かにウナギを頂くと元気が出る気がするから不思議です。それとも気のせいではないのかしら。
素敵な夏物グッズは良かったですね。暑くなるのが楽しみですね。あのお店はいつもレジが混んでいて、諦めて帰ってきたことが何度もあります〜。でもまた行きたくなりました。
恵さん、こんにちは。30年も前になりますね、三島の駅前には立派な鰻屋さんが数件ありました。私は白焼きを好んでいただきました。かみさんも何回か招きました。また、ユニクロの夏物グッズ、年寄りはこれで充分です。そうですか、レジが混んでましたか。二俣川駅ビル店は5名のレジが手際よくさばいていました。値が安いのが何よりです。今日もありがとうございます。午後からの雷鳴、雷雨にご注意ください。