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ノーベル賞授賞式を前に山中教授が6日、生理学・医学賞の共同受賞者である英国のジョン・ガードン博士とともに、記者会見。山中教授は「夢の中にいるようで、とても栄誉な感じと、奇妙な感覚を味わっている」と心境を語った。会見で若い研究者へのメッセージを求められた山中教授は「予想と違う実験結果が、iPS細胞につながり、この場に来ることができた。予想外の結果は失敗ではなくチャンスだ」と語った。非常にご多忙な日々、早く、現役研究者に戻りたいでしょうね。

昨日は、小学校同期会幹事会、「路」編集会議、横浜文学賞授与式に向けて文懇最終打ち合わせと大忙し、また、「川柳宮城野」12月号を拝受、私の句は次の通り。
子沢山みんな違ってみんな良い
お若いねところであなたどちら様
子が覗くこころの奥の飾り窓 など

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iPSコンビ褒め合い夢の中”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2012年12月7日 at 3:49 PM :

    川柳にも山中教授の言葉が当てはまるのならば、私の数限りない失敗作もそれっきりにしてしまうものではなくて、次へのチャンスだったのですね。惜しいことをしました。これからは大切にしましょう。

    幹事さんもう始めてる同期会
    事前の打ち合わせからすでに盛り上がりそうですね。

  2. 二宮茂男 on 2012年12月8日 at 5:59 AM :

    めぐみさん
    おはようございます。女性6,男性7の幹事13名、お陰様で、皆さんお元気で、本番の5月23日(大安)に向けて励みます。まず、メンバーへの年賀状で、当日を他のスケジュールから守り、ついでに、斬新なアイディアーを募ります。失敗しないように、幹事会を積み重ねます。ありがとうございます。

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