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米上院は11月29日の本会議で、沖縄県の尖閣諸島が日本の施政下にあり、また、日米安全保障条約の適用対象であることを確認すると全会一致で可決。 同様の立場を明確にしているオバマ政権と歩調を合わせることで、中国をけん制する狙いがある。 中国を念頭に、「第三者による一方的行動は、尖閣諸島における日本の施政権を認めるという米国の判断にいかなる影響も与えない」と明記。米国の対日防衛義務を定めた日米安保条約5条が尖閣諸島に適用されるとの米政府の立場についても再確認した。 力強いですね。さあ、中国はどう出るか。

今日から師走。大車輪で年賀状に取り組みます。

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尖閣は日本守ると強い米”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2012年12月1日 at 8:54 AM :

    極月とはよく言ったもので、今年もあと何日と数えるようになりました。それでも月日は『貫く棒のようなもの』。毎日を丁寧に過ごすしかないのですね。
    選挙でにぎやかな毎日です。どの政党もどの人も立派なスローガンを掲げているのに、ちっとも良くならない国ですね。それでも今度こそはとわずかな希望を捨てないで参加したいと思います。

  2. 二宮茂男 on 2012年12月2日 at 7:09 AM :

    めぐみさん
    おはようございます。気ぜわしい師走、騒がしくなりますね。私の選挙区は、民主、公明(自民支援)、第3極の三つどもえ選。よくよく、考えて投票します。私も、これまで棄権したことはありません。めぐみさん、元気でお正月を迎えましょう。ありがとうございました。

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