東京都知事選が29日、告示され、新人8人が立候補。「石原路線」の継承か変革かが最大の争点で、衆院選と同じ来月16日に投開票が行われる。これまで都知事選は統一地方選と同時に行われてきたが、国政選挙とのダブル選となるのは初めて。衆院選の「前哨戦」と各政党は、支援する候補の応援に駆けつけた。松沢氏、笹川氏、宇都宮氏、猪瀬氏が中心の展開でしょうね。
明日から12月、「きやり」12月号を拝受。私の句は次の通り。
嫌なこと腹に隠して尖る石
絶頂の椅子で見上げている地獄
親よりも時代に似てる細い脛 など
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おはようございます。
嫌なこと腹に隠して尖る石
尖閣を国有化した裏の理由を隠したがる民主党
絶頂の椅子で見上げている地獄
知事と市長の椅子から吠えてはみたが政権を取れば民主党の 二の舞になるのではないかと今から心配する日本維新の会
親よりも時代に似てる細い脛
かつての栄光の親を夢見ているがどうも足下のおぼつかない 自民党
なんて凄い時事喝破の句でしょうか。
都知事選はある意味永田町より気になります。都民以外は投票出来ないジレンマを覚えます。
村長も時には総理より偉い
千四さん
おはようございます。拙句を取り上げていただきましてありがとうございます。師走ですね。1年が早くて、早くて、もっとゆっくり歩きましょうよと言う気持ちです。帯状疱疹を抱えたままの1年でした。このままで新しい年を迎えます。年賀状に取り組みます。千四さん、お元気で、師走の雑踏をくぐり抜け、お正月を迎えましょう。ありがとうございます。