平昌パラリンピックに出場した日本選手団が19日、帰国し、都内で解団式とメダリストによる記者会見が行われた。日本選手団は前回のソチ大会を上回る10個(金3個、銀4個、銅3個)のメダルを獲得。出場した5種目すべてでメダルを獲得したアルペンスキー女子座位の村岡桃佳(21)は「長時間メダルを掛けていると、首が取れてしまうんではないかという重さ。幸せです」と、笑顔で語った。素晴らしい快挙へ拍手を送ります。日本パラリンピック委員会はこれまで金メダル150万円、銀メダル100万円、銅メダル70万円だった報奨金を、今大会から金300万円、銀200万円、銅100万円に増額。金1つ、銀2つ、銅2つの村岡は、計900万円を獲得した。同委員会は20年東京大会での増額を決めていたが、平昌での日本選手の活躍により、前倒しを決めた。日本オリンピック委員会(JOC)の五輪メダリストへの報奨金は金500万円、銀200万円、銅100万円。金メダルの額は届かないが、銀と銅は並んだ。村岡は「パラスポーツの価値が認められたのかな。もっとテストしたいことや、やってみたいことがあるので、競技にどん欲に費やしていきたい」と、喜びを語った。素晴らしい主将でした。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。3月20日(火)の花は「スミレ」、
花言葉は「誠実 真実の愛」。今日は①米連邦公開市場委員会=FOMC(~21日、ワシントン)。今日はこの日生まれた八木重吉氏(1898~1927)の詩「雲」。私は重吉の詩集を手元に置いてときおり読み返します。心が安らぎます。
●八木重吉氏の詩「雲」
くもの ある日
くもは かなしい
くもの ない日
そらは さびしい
(氏は東京生まれ、21歳で洗礼を受け、以後キリスト教徒として人生を送る。英語教師を務める傍ら詩作に励むが、29歳で早世。詩集に「貧しき信徒」など。)
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おはようございます。
アスリートのトレーニングは休みなし。私の肝臓訓練と同じ。まさに月月火水木金金。その成果の表れで誠に喜ばしい。
金金金銀銀銀銀銅銅銅
千四さん おはようございます。アスリート魂は肉体とこころを鍛え会うのでしょうか。一方、同期会、K8のメンバーのことで言うと、サッカー、陸上、ハンドボールなど大学まで続けた連中は皆早世でした。残念でたまらない。また、「月月火水木金金」、懐かしいですね。そのせいで私は「働き者」になったのかも知れません。また、「金金金銀銀銀銀銅銅銅」、時事句になりそうですね。今朝もありがとうございます。真冬に逆戻り、ご自愛下さい。
茂男さん、こんにちは。
メダルの数ばかりに終始するのは如何なものかとも思いますが、見事な汗でしたね。またすぐにトレーニング開始なのでしょう。偉いなぁ‥‥。でも毎日のお仕事に精を出すお父さんたちも立派です。金メダルを差し上げたいです。
ご紹介頂いた詩は、短いのに大きく深いイメージですね。今日は一面の雲です。
春の雨は冷たいですがしっとりとして悪くありません。午後も気持ちよくお過ごしくださいね。
恵さん、こんにちは。村岡主将のメダルは父と娘さんの汗と涙で勝ち取ったもの価値がありますね。このように親子で本気で力を合わせて望めば何でも実現する。そんな気にさせくれます。また、次は銀も銅も全部「金」にするとの意気込み素晴らしいですね。また、八木重吉氏の詩には「祈り」が込められています。また、今日は寒いですね。爺ババは引きこもりです。今日もありがとうございます。ここ2~3日はこんな日々のようですよ。ご自愛ください。