中国人から「日本はストレス社会。中国は気楽で良いよ」なんて聞かれたのはほんの10年前。確かに日本もストレスが多いが、今や中国はそれを超えるストレス大国。レンタルオフィス世界最大手・英リージャスが行った調査。世界80カ所の国と地域を対象に行われたもので、昨年よりもストレスが大きいと答えた人の割合が、中国は75%で世界一位。世界の大都市の平均値は48%。また、中国の民間企業がホワイトカラーを対象に行った「健康調査」、その3分の2が、自分の身体は不健康な状態だと答えた。中国はストレス大国であるだけでなく、過労死大国でもあるとか。あの反日デモと関係がありそうですね。
昨日の、川柳「宮城野」11月号を拝受、私の句は次の通り。
見て見ないふりの野犬に食いつかれ
つまずいてふらり底なし沼の底
峰打ちの鬼へ仏の死んだふり
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茂男先生おはようございます。
中国の大きさを思うと、何があってもおかしくないような気もします。小さな島国で静かに暮らしたいなぁと思ってしまうのは、パワーの足りないことでしょうか。せめて自分と周りの人たちの健康を考えて、穏やかに健やかに過ごしたいものですね。
おはようございます。
よく分からないのですが・・心理学には「奴隷の幸せ」という言葉があるそうな。つまり、自由のない人がその環境に慣れて、「ご飯を食べた、お風呂に入った、新しい下着を貰った」ようなことに幸せを感ずるということらしい。
中国の恵まれたとされる人々が自由の何たるかを意識し始めたのでしょうか。世界の常識のなかで健康に成長することを祈ります。
国家権力で知恵熱治せない
めぐみ先生、お励ましをありがとうございます。年甲斐もなく嬉しく思いました。
めぐみさん
千四 さん
おはようございます。初めてお聞きしました「奴隷の幸せ」、そうですか、なるほどと思いを寄せて学ばせていただきます。子どものときから、私は「小さな幸せ」でこころが満たされます。今日一日、感謝で暮らします。ありがとうございます。一方、いよいよ、今晩7時から、アメリカの大統領選挙。壮大なドラマを楽しみに見せてもらいます。