31年前の1986年(昭和61年)5月、新緑の美しい季節に英チャールズ皇太子夫妻はやってきた。貿易摩擦が激しくなる中、 政府が、日本の皇室と特に親密な英王室に対日批判の緩和を託した側面もあった。ダイアナ妃は当時24歳。3歳と1歳の王子の母親だった。古典的な英王室のファッションを若々しく、気品のあるものに一新したといわれ、どこに行っても「歩く広告塔」と呼ばれるほどの注目度だった。ダイアナ妃の来日は初めて。20日公開された外交文書では、「英国民一般の間の絶大な人気に鑑み、英国朝野に対するPR効果も甚だ大きいであろう」と駐英大使が述べていた。訪日直前には東京でサミットが開かれており、対日批判の急先鋒だったサッチャー英首相と「緊密な連携を保つ」ための「雰囲気づくりにかなり役立つ」とも記されている。夫妻は5泊6日の日程で京都などを訪れられた。二条城で行われたガーデンパーティーでは、京都府などから贈られた振り袖をその場で羽織ってニッコリされた。また、相撲好きでした。当時、私は新設のH大学勤務、あちこちとPRに出歩いて東京駅で華麗なお姿をちらりと拝見した。(12月20日11時48分配信、朝日デジタルから)
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。12月21日(木)の花は「ケヤキ」花言葉は「重厚」。昨日からぼちぼちと大掃除開始。①衆参両院拉致問題特別委員会が閉会中審査(国会)。家族会代表の飯塚繁雄さんや、横田早紀江さんらを招致するとか。②スペイン・カタルーニャ自治州の州議会議③フィギュアスケート 全日本選手権(~24日、調布市武蔵野の森総合スポーツプラザ)。ところで、江崎紫峰氏から「つくばね通信4」を拝受。
①予算管理方法を改善
②紫峰の川柳教室
③つくばね賞を復活
④年会費、維持会費それぞれ千円値下げ
⑤創立29年目なので、プレ創立30周年記念事業の可能性を検討するなど
頑張っています。一年後が楽しみですね。
Loading...



















































おはようございます。
ダイアナ妃綺麗でしたね。当時の欧米女優にもないタイプの気品のあるお顔立ち。なにより立ち居振る舞いが優雅でした。世界中のアイドルでした。英国益をかなり引き上げたと思います。
皇室の笑顔に平和寄って来る
千四さん おはようございます。あの日から31年ですね。あの悲惨な事故さえなければ、ダイアナ妃は今年55歳。どんな立ち振る舞いで世界各地に優雅な足跡を残されたかと思いを馳せます。立派に成長された王子さまのご結婚をどんなにか喜ばれたことでしょうに歴史は書き直せませんね。また、「皇室の笑顔に平和寄って来る」、鉄の女・サッチャー首相と日本の緊密な連携を保つための雰囲気づくりに大いに貢献されました。亡くなられてなお存在感の高まる麗人のお一人ですね。今朝も有難うございます。一段と今朝は冷え込みました。ご自愛下さい。
茂男さん、こんばんは。
ダイアナさんの本物を拝めたなんてうらやましいですね。素敵なレディです。でも幸せ感はどうだったのでしょう。そう思うと庶民の暮らしも悪くはありません。普通の毎日が有り難く思えます。
私は小さな掃除を少しずつ始めることにします(@@)
今夜もあたたかな布団でゆっくりと休めますように。
惠さん こんばんは。ダイアナさんは遠くから後ろ姿をちらりと拝ませていただきました。でも、素敵な思いでになっております。確かに、十人十色の「幸せ感」ですが、①庶民の平凡な暮らし②健康と考えます。その健康も無病息災でなく、私のように、難がある心臓を抱えていても、それと共存共栄でそれなりに幸せです。また、大掃除、少しずつがいいですね。それも雨で寒い日はパスです。今日も有難うございます。明日は冬至、ゆず湯で暖まり、夕飯にカボチャを頂きます。すでに、夕方は延びています。日の入りが2分遅くなりました。ずーっと遠いところで、春の足音が聞こえます。