韓国最大野党「共に民主党」所属で次期大統領選への出馬を表明している李在明・城南市長は旧正月の28日、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦を象徴する少女像を訪れた。過激な発言で知られ「韓国のトランプ」とも呼ばれる李氏は、記者団に対し、日韓両政府間の慰安婦合意について「新たな解決策を必ず見いださなければならない」と述べ、再交渉を行うべきだという考えを強調した。さらに、南東部・釜山の日本総領事館前に新たに少女像が設置されたことに関しても「望ましいことだと考えている」と支持する立場を示した。やれやれ、とんでもないことになりかねませんよ。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。1月29日(日)の花は「ハナアナナス」、花言葉は「蓄える」。今日は①知事選=岐阜②フランス大統領選で社会党など左派統一候補予備選決選投票(パリ)③ローザンヌ国際バレエコンクール(~2月5日、スイス・ろーざんぬ)④ラグビー 日本選手権決勝(秩父宮)⑤陸上 大阪国際女子マラソン(ヤンマースタジアム。⑥総合 ユニバーシアード冬季大会(~2月8日、カザフスタン・アルマティ)私はデスクワーク。ところで、今朝は先人・この日生まれたあのロマン・ローラン氏(1866~1944)。
「恋は決闘だ。右を見たり左を見たりしては負けだ。あなたの目前の敵の眼を、まっすぐに見つめるのだ」。ローランらしいまじめでまっすぐなコトバだ。だが私にはかならずしも真実とは思えない。いつたい恋愛がうまく運ぶのは、熱烈に愛して仕事やなにかの都合でデートや音信が思うにまかせないときのようだ。会ったときには(あるいは手紙の中では)熱気がほとばしる。それでいながら別れた後は仕事の忙しさなどのため、心ならずもそっけなくなる。この連続が相手をたまらなくするのだ。いつも敵を意識しては、恋も決闘も敵の術中にはまってしまう。(※フランスの大小説家。平和愛とヒューマニズムを貫いた生涯であった。「ジャン・クリストフ」「魅せられた魂」など。偉人伝も多い)
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茂男さん、おはようございます。
ロマン・ロランのジャン・クリストフに夢中になった頃がありました。新潮文庫の全4巻、長かった〜。ドラマチックではなくても私たちも小説になるような毎日の中にいるのかな? 小さな舞台でも精一杯務めたいですね。
外国からは正直でも過激で訳の分かりにくい部分もある主張が聞こえてきます。国のトップの人たちの手腕が問われますね。心配ですが頼りにするしかない…。
暖かくなりそうな日曜日で良かったです。気持ちよくお過ごし下さいね。
恵さん おはようございます。ロマン・ロランと青春時代、多かれ少なかれ影響を受けました。ジャン・クリストフ、新潮文庫の全4巻を読破れましたか。血肉になっていますよ。小説のようなドラマチックな日々では疲れ果ててしまいます。地味な小さな舞台で精一杯自分の役割を演じきろうではありませんか。ところで、アメリカに続いて韓国も「自国第一主義」の風が吹きそうとか。世界一外交下手といわれている島国・日本の底力が試されます。あと、一週間で立春ですね。昨日、メジロを見かけました。今朝も、有難うございます。今日一日をお楽しみ下さい。
二宮さん 今晩わ✨
おひさしぶりです。今日の言葉が、二宮さんのイメージとは違って とても熱くほとばしる情熱が感じとれました。フウ~ン 熱いものが心の奥にあるんだなと。青春のかけらが まだまだ 残ってますね。意外性 発見❗。
くみさん おはようございます。ようこそ。私の青春は貧しかったが心は熱く燃えていました。60年安保の時は連日青欠で国会デモへ。道路を汚したままで解散になった道路を箒を買い求めて有志と遅くまで清掃したり致しました。懐かしい想い出です。ありがとうございます。
おはようござきます❗トランプ大統領が出てきて世界中大騒ぎですね、、。はたして、日本国にとって、凶とでるか⁉吉に向かうのか気になるところですよね、、。強力な米軍基地を抱える沖縄県にとってはどちらにしても不安はつきまといます。戦争のための軍事基地はいらないと思う一人ですが、どうなることでしょう。私の単純な頭でも考えられるのは、もし今、日本国が戦争になった場合、沖縄県より原発をピンポオントに狙われる可能性があると思いますよ、、自分の国の誰一人失うことなく日本国を滅ぼすことが出来ますものね、、竹槍と核を持つ国と戦った時と同じ構図かと考えてしまうのは極論でしょうかね⁉主婦でもこう考えてしまうのは、沖縄県は常に恐怖に脅かされている日常だからなんでしょうか⁉、、。やはりいかなることがあっても2度とあの忌まわしい戦争はダメだとしっかり声をだして叫びたいです❗自分の大切な子や孫達の未来へ美しい日本国を遺したいですよね、、心配の尽きぬ基地の島から、、親愛をこめて、、かつらより
かつらさん おはようござきます。「アメリカ第一主義」のトランプ大統領様々の世界に一変してしまいました。日本の安部さんも心では「日本の国益第一主義」、台風も年がら年中吹き荒れることはありません。徐々に落ち着いた常識的な路線に変わっていくことでしょう。沖縄県をはじめ米軍基地を抱える日本、お互いの信頼関係があってのことです。どんなことがあっても、戦争だけはゴメンです。いただきましたコメントを読み返して、かつらさんのご心配と響き合います。が、北朝鮮のように一国の暴走は世界が立ち上がります。過度のご心配は不要と考えます。やがて春、トランプ台風も落ち着いてくると信じます。有難うございます。今日一日をお楽しみ下さい。