「皆さんありがとうございました!泣きました。涙が出ました」。ファンの歓声を受けて、サブちゃんが悲願のGI制覇を喜ぶ。無理もない。クラシック登録がなく、皐月賞、ダービーに続いて追加登録料を支払っての参戦。馬主になって52年目の大願成就だ。そして、かねてから「GIを勝ったら歌っちゃうよ」と話していた通り、マイクを握った。すぐ後に最終レースが控えていることを配慮して、「まつり」のサビの部分をファンの手拍子に合わせて歌い出す。「まぁ~つりだ祭りだ祭りだキタサンまつ~り~♪」即興で歌詞を変えるサービスにファンはさらに盛り上がる。「これが競馬の、祭りだよ~」こぶしのきいたサブちゃん節が秋の京都に響き渡った。騎手と馬が主役として扱われるのが競馬だが、この日の主役は間違いなくオーナーでした。サブちゃんが秋の京都を彩った。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。10月26日(月)の花は「モヨウビユ 」、花言葉は「燃え上がった情熱」。花弁のない目立たない花 を咲かる。今日は①中国共産党が第18期中央委員会第5回総会(~29日、北京)②日欧州連合(EU)経済連携協定(EPA)交渉会合=第13回(~11月6日、ブリュッセル)③大相撲 九州場所番付発表(福岡国際センター)。私はデスクワーク。ところで、先人・濱 夢助氏曰く「いずれにしても課題の場合は、その出された題についてあらゆる角度からこれを検討する。課題が飲み込めないなら、聞くなり辞書に頼るなりしてまずよく調べる(昭和29年)」と。その通りですね。夢助氏の句。
凡人で仰ぐ日の丸ありがたし
人格にふれて見あぐる菊の白
人間をみな赤く見る兎の目 など
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おはようございます。
お陰様で菊花賞ゲットしました‼
太郎さん、おはようございます。サブちゃんと同じように、太郎さんも、喜んで居られましたか。1日の、天皇賞も、挑戦して下さい。おめでとうございます。秋晴れの一日をお楽しみ下さい。
茂男さん、おはようございます。
昨日は時事川柳研究会の顧問ということに決まったのでしょうか。また肩書きが増えてしまいますね。お忙し過ぎるのが少し心配ですが、茂男さんにしかできないこともたくさん有ります。上手く体力と時間を使ってご活躍くださいね。
課題吟の難しさと面白さは身に沁みて感じます。庭の隅にオレンジ色や黄色の小さな菊がたくさん咲きました。あの水をかぶったのに生命力のあるお花ですね。見習わなくてはと思います。今日もいい日になりますように!
恵さん、おはようございます。顧問ということになりました。弱りました。ところで、課題吟は自由吟を作るための訓練場。課題に引きずられずに、課題を自分の中に引き込むのだと、自分に言い聞かせます。ところで、お庭、オレンジ色や黄色の小さな菊がたくさん咲きましたか。お見事でしょうね。秋ですね。わが家は、つや蕗の黄色い花があちこちに立ち上がって咲いています。今朝は、2本、サルスベリの小枝を切り下ろしてゴミに出しました。今朝は少し冷え込みました。一日、一日と、秋が深まりますね。今朝もありがとうございます。深まる秋をお楽しみ下さい。