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アメリカ航空宇宙局が打ち上げた、火星探査機「キュリオシティ」が、日本時間6日午後、火星に着陸し、生命が火星にも存在するのか、その手がかりを探る。これまでで最大の自動車大で、さまざまな観測装置を搭載していて、その場で火星の岩石を分析することが可能。地中には水のある真っ赤な大地に火星人はいたのか。これまでの科学を根底から変える発見があるかもしれない。「キュリオシティ」は「好奇心」と訳すとか。楽しみですね。

今日も猛暑とか。菩提寺・妙蓮寺のお施餓鬼法要。本堂も暑い。バッティングの「路」編集会議は残念ながら欠席です。ごめんなさい。

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探査機をどこかで見てる火星人”にコメントをどうぞ

  1. めぐみ on 2012年8月7日 at 7:51 AM :

    人間は小さいと言いながら
    どこまで宇宙を解明できるのか期待してしまいます

    大きなニュースを見ながら
    明日の茂男先生のブログはきっとこの話題
    どんな一句が載るのかしらと楽しみでした
    そのうちに火星人からのメッセージがあるかもしれませんね

  2. 二宮茂男 on 2012年8月8日 at 5:43 AM :

    おはようございます。過日、読売デスク氏から「読売時事へ投句する句はブログに書き込んだものは望ましくない」と連絡をいただきました。今朝はどの句にしようか、少し、難しくなりました。いつも、ありがとうございます。

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