アメリカ航空宇宙局が打ち上げた、火星探査機「キュリオシティ」が、日本時間6日午後、火星に着陸し、生命が火星にも存在するのか、その手がかりを探る。これまでで最大の自動車大で、さまざまな観測装置を搭載していて、その場で火星の岩石を分析することが可能。地中には水のある真っ赤な大地に火星人はいたのか。これまでの科学を根底から変える発見があるかもしれない。「キュリオシティ」は「好奇心」と訳すとか。楽しみですね。
今日も猛暑とか。菩提寺・妙蓮寺のお施餓鬼法要。本堂も暑い。バッティングの「路」編集会議は残念ながら欠席です。ごめんなさい。
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人間は小さいと言いながら
どこまで宇宙を解明できるのか期待してしまいます
大きなニュースを見ながら
明日の茂男先生のブログはきっとこの話題
どんな一句が載るのかしらと楽しみでした
そのうちに火星人からのメッセージがあるかもしれませんね
おはようございます。過日、読売デスク氏から「読売時事へ投句する句はブログに書き込んだものは望ましくない」と連絡をいただきました。今朝はどの句にしようか、少し、難しくなりました。いつも、ありがとうございます。