冒頭、挨拶に立った安倍首相は「拉致問題を解決しなければ未来を描けないということを、北朝鮮に理解させていくことが大切。被害者の帰国なくして、拉致問題の解決はない」と決意を述べた。1800人が集まり、被害者家族らが、昨年7月の北朝鮮による被害者らの再調査開始後も事態に変化が見られないことへの怒りを語った。横田めぐみさん(拉致当時13歳)の母、早紀江さん(79)は「(中学生のめぐみさんの)写真を見て、どんな50歳になったのかなと思いながら暮らしている。問題が解決され、日本全国の大きな喜びに変換させてほしい」と訴えた。松本京子さん(同29歳)の兄、孟さん(68)は「妹を帰せと、当たり前のことを言っているだけ。連れ去られた家族の苦しみを一日でも早く癒やしたい、たったそれだけのことなのに、どうしてできないのか」と。世界的な、世論の後押しが必要ですね。
今日がお誕生日の方、おめでとうございます。4月27日(月)の花は、垂れ下がるように咲く「フジ(藤)」、花言葉は「恋に酔う・懐かしい思い出」。我が家でも満開。今日は①安保法制の与党協議会(国会)②日米外務・防衛閣僚会合=2プラス2(ニューヨーク)③核拡散防止条約再検討会議(ニューヨーク)④大阪都構想の是非を問う大阪市の住民投票告示。私は7時30分スタート。横浜市南センターで「新初心者講座」の2回目。ところで、先人・椙元紋太氏曰く「川柳を一語で喝破することは、人間を一語で言い尽くすに似ている」と。「川柳=人間」ですね。紋太氏の句。
十字街予報に見えぬ風が吹き
満員の入口にいて腹が立ち
交番の中から見てる土埃 など
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茂男さん、おはようございます。
お庭の藤の花も満開なんですね。ちょうど昨日はつくば牡丹園の一角で藤棚の空間を楽しんだところです。タイミングがピッタリで驚きました。暖かい一日で、人間ばかりでなく蜂もトカゲもうれしそうに活動していました。つくづくみんな同じ生き物なんだなぁと思います。
拉致問題なんてきれいに言わずに人さらいという犯罪でしょう。世界の国々で力を合わせて何とかならないものかともどかしいですね。
今日は新初心者講座の2回目ですね。指導の良さで、みなさまもうそろそろ初心者卒業でしょう。私は人間を言い尽くすにはまだまだ修行が足りませんが目標は高く持ちたいですね。今日もいい日になりますように。
恵さん、おはようございます。お陰様で満開、特に、玄関先の黄の「モッコウバラ」が皆様の目を引きます。昨日は、つくば牡丹園の一角で藤棚の空間を楽しまれましたか。ところで、拉致問題、私は、何が出来るかと考えています。メタボの大将に直訴状、選択肢の一つにあります。初心者講座、皆さんと楽しんできます。正直、27名は、少し、多すぎます。20名が限度ですね。人間は最後の日まで修行と心得ます。今朝も、お忙しい時間帯に、ありがとうございます。どうぞ、爽やかに。
茂男さん、おはようございます。
拉致問題―本当に「人さらい」ですね! ご家族もどん~年取って行くので「早く~」です。
昨日の深谷市議選、応援している候補はトップグループで見事当選でした。バンザイでした。
おはようございます。
北朝鮮の宗教は仏教と儒教が大半とか。でも彼はどうなのかは分かりません。若しかすると宗教より偉いのかも知れません。一説ですがあのオーム真理教は北朝鮮の仏教だとか。なるほど。でも、ほんとかなあ。本当の仏教なら人間が本来ある姿が分かるはずなのに。
半島に弘法大師行ってない
千四さん こんにちは。北朝鮮、それにしても、ひとさらいした命を50年間も、隠し続け、調査するとかしないとか。ふざけるんじゃないよ、と言いたい。完全に、舐められている。悔しいですね。不条理ですね。お天道様が見ていますよ。きつと、その内に、罰せられますよ。そう考えるより仕方ない。空しいですね。今日も、ありがとうございます。こんな時間になり失礼致します。
晩秋さん こんにちは。拉致問題、我慢の限界です。「ひとさらいされた、被害者が返してくれと言う。それが、なぜ、こんなに時間が掛かるのでしょう」。この世の中に、こんな、不合理なことがありますかね。ところで、ご支援の市議先生、昨日の深谷市議選、応援された先生がトップグループでご当選。誠に、おめでとうございます。こんな時間になってしまいました。ゴメンナサイ。
「ありがとう有り難う」が今朝とどきました。
お子さんの「ありがとう有り難う」に寄せて・・を読みながら
心が軽くなって行くのをおぼえました。今、諸々の悩みを抱えている私に
この本は、いちるののぞみをくれました。アリガトウアリガトウ♥
さくら草さん こんにちは。自分史川柳句集、「ありがとう有り難う」をお読みいただけるとのこと、ありがとうございます。そこに、書いてありますように、私の人生は、冬から始まりました。小2を先頭に5人の男の子を抱える、叩き大工(企業に属さず、現場でとんとんと叩いて日銭で暮らす大工)の父を突然に、敗戦濃厚の最前線へ、その翌日から、33歳の母と子ども達は飢餓状態。長男の私は、6人家族で、皿にジャガイモが5個しかないなら、箸が出せない。極度の栄養失調から、リューマチ熱、心臓弁膜症へ。学校医から呼び出されて、「お母さん、可愛そうだが、あの子は二十歳まで生きられない」と宣告され、母はその場にへたり込んだ。でも、不思議ですね。今では、すっかり、完治。無論、オペなど受けていない。自然治癒です。名医先生の受け売りになりますが、①「すべてよくなる」②「これからいいことがある」③「嫌な事は思い出さない、考えない」と、声を出して常にご自分を励まして下さい。いいことが、ありますよ。余計なことも、書いてしまいました。ゴメンナサイ。
That’s a creative answer to a dilucifft question