読売が13~15日に実施した全国世論調査で、民主、自民、公明の3党が、消費税率引き上げを柱とする社会保障・税一体改革関連法案以外の政策についても、できるだけ協力していくべきだと思う人は61%に上り、「決められない政治」からの脱却への期待が表れた。新党「国民の生活が第一」に「期待しない」が82%。政党支持率は民主15%、自民14%、「国民の生活が第一」1%、無党派57%。総選挙、橋下・石原組が焦点になりますね。
今日は、路の月例句会で学び合います。小田原から、渡風氏・やす子氏のご参加。残念ですが、句会終了後、直行で帰宅しなければなりません。この連休小3,年長さんの孫二人を預かっております。両親は、中3のシニアの「山中湖合宿」で、今夜帰宅ですが、連休最終日の渋滞に巻き込まれる可能性大で、老妻一人では、手に負えません。ご両人、大変、勘弁して。
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