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三重大の立花教授のグループの研究によると、今夏は10年のような猛暑にはならないという。北極上空に低気圧が発達し、周囲を高気圧が囲む「正」の北極振動であれば日本は暖かくなり、北極上空が高気圧、周りが低気圧の「負」の場合は寒くなる。 立花教授は10年前から、正と負の推移についてほぼ毎日、解析を進めている。立花教授は「過去の現象を将来に役立てられればと思い、研究成果を発表した。節電の夏に一つの指標になれば」と話す。猛暑にならないように念ずる。

今日は、横浜市南センターの初心者入門講座の7回目「感動の句」で、学び合います。

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