箱根駅伝5区、トップから4分26秒差の7位でスタートした注目の東洋大・柏原が、6人抜きの快走を演じ、逆転でチームを2年連続の往路優勝に導いた。タイムは1時間17分8秒で、昨年自身が作った1時間17分18秒の区間記録を10秒更新した。
今日の復路、どんなドラマが繰り広げられるか楽しみです。
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箱根駅伝5区、トップから4分26秒差の7位でスタートした注目の東洋大・柏原が、6人抜きの快走を演じ、逆転でチームを2年連続の往路優勝に導いた。タイムは1時間17分8秒で、昨年自身が作った1時間17分18秒の区間記録を10秒更新した。
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