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日中の相互意識を探る第8回日中共同世論調査の結果が20日、公表された。日本人で中国に「良くない印象を持つ」(「どちらかと言えば良くない」を含む)と答えた人は84%(昨年78%)と、2005年の調査開始以来最悪。中国側は65%とほぼ横ばいで、日本の対中観の悪化が際立った。
その象徴が尖閣ですね。

今日は、横須賀・一水会の皆様と横浜・三吉劇場6月公演観劇、その後、鰻・わかなで会食、楽しませていただきます。

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尖閣で日本中国尖り合い”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2012年6月21日 at 8:04 AM :

     おはようございます。
     もし多数派の考えが常識というのなら本件に関して84%の方は満足していることでしょう。では一方、民社党内抗争ではどうなのでしょう。早期定数是正については国民と永田町とでどうなのでしょう。生活保護の現状におころついては日本人の本心はどうなのでしょう。原監督は辞めるべきなのかどうなのでしょうか。
     
          多数派にあれば不安な心柱

  2. 二宮茂男 on 2012年6月22日 at 6:00 AM :

    千四さん
    おはようございます。今朝も、適切なコメントをありがとうございます。原監督、「私は関知していません」とコメントを発表。が、文春記事へ朝日も参入。戦線は拡大する一方。子ども達の夢の世界、これ以上、ごたごたせずに、潔く、辞めるべきと思います。

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