第144回芥川、直木賞の選考会が17日、築地の「新喜楽」で開かれ、芥川賞は慶大院生朝吹真理子さんの「きことわ」と、作家西村賢太さんの「苦役列車」に決まった。朝吹さんは、昨年、デビュー作でドゥマゴ文学賞を最年少受賞。文学界の新風として注目されそうですね。直木賞もダブル受賞。
昨日、つくばね番傘の林比左史氏から、2月13日に、誌上大会表彰式のご案内を拝受。が、当日は、二宮川柳会の月例句会・新年会。20名のメンバーの日程を調整して会場を押さた経緯もあり、はてはて、どうしましょう。
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第144回芥川、直木賞の選考会が17日、築地の「新喜楽」で開かれ、芥川賞は慶大院生朝吹真理子さんの「きことわ」と、作家西村賢太さんの「苦役列車」に決まった。朝吹さんは、昨年、デビュー作でドゥマゴ文学賞を最年少受賞。文学界の新風として注目されそうですね。直木賞もダブル受賞。
昨日、つくばね番傘の林比左史氏から、2月13日に、誌上大会表彰式のご案内を拝受。が、当日は、二宮川柳会の月例句会・新年会。20名のメンバーの日程を調整して会場を押さた経緯もあり、はてはて、どうしましょう。