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 11日の日露外相会談、「北方領」双方譲らず。菅首相がロシアのメドベージェフ大統領の北方領土訪問を「許し難い暴挙」と批判したことについて、前原外相は「国民の声を代表するものだ」と説明。日本の国内世論の厳しさを伝えるとともに、日本政府の公式な見解ではないと釈明する狙いもあった。一歩も引かない、前原外相頼もしいですね。

 今朝は、雪避け覚悟で起床、が、積雪ゼロで拍子抜けです。予定通り「あゆ句会」、新年会へ出席させていただきます。

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