長野県警伊那署は19日未明、同県伊那市伊那部、市臨時職員平沢容疑者(42歳)を、偽計業務妨害の疑いで逮捕した。
平沢容疑者は、市立小学校で事務の仕事をしており、別の市立小学校に、中学2年の卒業生を名乗って小学校時代のいじめを理由に自殺するとの虚偽のメールを送ったとされる。
文科省も、教育委員会も、学校も、家庭も、地域社会も一丸となって、この問題に真剣に取り組んでいるとき、何ということだ。
一方で、15年ほど前に、ある米子でお世話になった方から、名産の20世紀を送って頂いたので、御礼の電話をした。すると、当時、一緒に働いたIさんが来春定年になる。それを機に、ここまで、自分を支えてくれた職場の皆さん、奥さん等に感謝して、業界誌に、「ありがとう」の一文を寄せた。その中に、私が、Iさんへ贈った言葉が書き添えられていると、コピーを郵送して頂いた。
つらいことが起こると感謝するんです。
これでまた強くなれると。
悲しいことが起こると感謝するんです。
これで人の悲しみが分かるようになれると。
ピンチになると感謝するんです。
これでもっとたくましくなれると。
つらいことも悲しいこともピンチも
ありがとうと生きるのが人生だと。
人生はドラマで私の台詞は「ありがとう」
そうするとふっと楽になるのです。
私は、単身赴任7年目、Iさんは交流人事で新鮮な汗を流していた。よく、飲みに行ったっけね。Iさんの18番は藤あや子の「こころ酒」でチョビリ、チョビリと言う歌詞で、私は「娘よ」を唄ったっけ。会いたいねえ、Iさん。
Loading...
















































