Loading...Loading...

 那覇空港で20日、着陸・駐機後に爆発、炎上した中華航空120便(ボーイング737―800型機、猷建国機長)は、着陸直後に燃料タンクから右主翼下の第2エンジンに燃料を供給する管に不具合が発生し、駐機後、短時間に大量のジェット燃料が機外に漏れ出した可能性が高いことが、国土交通省などの調べでわかった。乗客・乗員165名全員の脱出に安堵。よかった、よかった。

 ところで、今日は、路9月号を発送する。印刷所の夏休みで5日遅れ、お待ちどう様でした。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K