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環境省は22日、野生繁殖に向け、佐渡で放鳥した国の特別天然記念物トキの卵が孵化したと発表。ひな1羽が確認され、親鳥がひなに給餌する様子も見られた。トキの卵が自然界で孵化するのは、36年ぶりで、放鳥トキでは初めて。佐渡では今春、このペアを含めて15組が巣を作り、このうち10組が卵を温める。トキは1日おきに1個、計3~4個の卵を産むため、今後も他のペアの卵が孵化する可能性もある。1羽でも多くのひなの誕生を願っております。

今日は、蒔田・南センター「初心者講座」の2日目。終わり次第に、かながわ県民センターへ。横浜文芸懇話会総会に向けて、ペンクラブからの申し入れで、横浜歌人会など6ジャンルの会長さん方と話し合いです。文化人の集まりもなかなか難しい。

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ヒト汚す地球でトキの呱々の声”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2012年4月23日 at 9:15 AM :

     おはようございます。
     トキ、36年ぶりとか。生まれることはおめでたいことですね。彼らも初めてのトキ生体験に果敢に挑戦してもらいたいと祈ります。人間も是非見習ってほしいものです。

         40代まだお相手が見つからぬ

  2. 二宮茂男 on 2012年4月24日 at 6:13 AM :

    千四さん
    おはようございます。3羽が孵化とか。楽しみでなりません。今日の横浜は、春爛漫。暖かくなりそうです。千四さんは、お花見でしょうか。

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