食卓から花見幸せなひと時
朝食を取りながら花見ができる幸せに、感謝している。これは1階の茶の間のテーブルから。
これは2狩階の窓から上の桜を撮ったもの。
これは2階の南側から撮った桜。
これは北側の道路から撮った、しだれ桃とこごめ桜。
これは東側のこごめ桜。今我が家は...【続きを読む】
葦群/卑弥呼届く
九条の改正行間を詰める
ガラガラポンそうはさせない浮動票
水病んで地球の病んで咲かぬ花 他
「固い」 窓際でだんだん慣れる固い椅子
「自由吟」 平成の天皇鶴を折り続け
今日は外出の予定なし。昼食は外食で済ませるも、近所のお好み屋徒歩5分。
今は丹羽文雄の「献身」を読んでいるが、文庫本で690㌻...【続きを読む】
隠しごとできなくなった山桜
キジも鳴かずば撃たれもすまいと言うことがあるが、桜も咲かなければ、だれにも知られずに生きて行けたのにと、ふとこんなことを思った。
日ごとにきれいになるのでついアップしたくなる。通りがかりの人が必ず足を止めてくれる。
今日は尾道川柳同好会の柳誌が絵汚どいた。
「卒業」 ドラ一の卒...【続きを読む】
和歌山誌上大会~墓参~花見
和歌山の柳誌が届いた。課題は「道」6人選
道具箱見れば大工のひととなり
振り返るたびに絵になる坂の道
筆影山の登山口の寺山に、私の句碑がある。凍土桜が満開であったので、家内の写真を撮ろうと思って、カメラを向けたいたら、知らない男の人が取ってあげましょうと言ってくれたので二人並んで取っ...【続きを読む】
命がけ雀の恋の急降下
今日か家内の絵手紙教室。家内の描いた絵手紙に、コメントは私が付けることになっているので、無理矢理書かされる。これも家内を励ますためだと思えば良しとする。
GGも家内と一緒。スコアは、私4ゲームで80ホールインワン1個。家内も1個ホールインワン。
開花から3日目でもう5分咲き。もう2日も...【続きを読む】
花便り開花宣言する我が家
新聞もテレビも、あちこちで、開花宣言のニュースが流れているが我が家もやっと昨日(3/26)六輪咲いて、開花。去年は3/30日だったので、4日ほど早かった。満開になるまでには、開花から一週間と言われるが楽しみである。樹齢は45年くらいなので、満開は見事である。その時はまたアップをしたい。開花の日近...【続きを読む】
しだれ桃今年も咲いてくれました
家の北側に植えてあるので、近所の花よりは遅く咲くが、満開になると、近所の人がお宅の、赤は特別きれいねと言ってくれる。しかし園芸種のせいか、植えて40年くらいになるので、幹の方には、虫が入って、あと何年持つかわからない。その点この、ここめ桜は、強いので花も当分の間楽しませてくれる。
今日は膝に、ヒアル...【続きを読む】
寒空へ今年も咲いた山桜桃梅
カメラワークが悪いので、ピンボケになったが、今年もゆすらうめの花がやっと一輪咲いてくれた。6月ごろになると、透き通ったルビー色の大豆大の実をつけてくれる。まだ気が小さいので、焼酎グラス一杯ほどしかならないとと思うが、それに焼酎を入れて、一週間ほどするとピンク色の、山桜桃梅焼酎が出来上がる。コップ一杯...【続きを読む】
AIの眼もだまし絵に引っかかる
自動操縦の車の研究をしている会社の株が上がっているという。高齢者の免許に自動ブレーキ装着を義務どける話まで出ている。ところで米国で、走行試験中の車が、道路横断中の歩行者をはねて死亡させたという。囲碁yさ将棋の世界ではAIが名人を破っている分については、実害はないが、歩行者をはねては、ちょっと待てとい...【続きを読む】
普通では済まなくなった金メダル
今日からセンバツ高校野球が始まったが、地元山陽高校は逆転負けをして、残念。パラリンピックも終わったが、どうしてもオリンピックに偏った報道が過ぎる。オリンピックの中で、私は気になる言葉が今でも、頭から離れない。それは「金メダルを取ったら、今まで見えなかった景色が見える」と言うのである。はじめのうちは、...【続きを読む】
久々の太陽いやにありがたい
三日続きの雨にやっと午後になって太陽が顔を出した。我が家の二階の窓からパチリ。今日は久しぶりに予定がなかったので、読みかけていた、ナイチンゲールの伝記を読み上げた。盲聾唖の三重苦の彼女はものを認識するのに、手の触角と味覚くらいしかすべがないのに、大学まで出て、教育者であり、社会保障制度の実践家あるこ...【続きを読む】
お好み屋今年も咲いた君子蘭
今日で3日も寒い雨が続く。東日本では季節外れの雪に見舞われ、大変のようだ。ここ瀬戸内は、寒いと言っても、雨だと言っても、避難するようなことはない。久しぶりに、お好み屋へ行ったら、きれいな君子蘭が花をつけていた。
整形も昼から行って見ると、祭日のため、日本全国休診日であった。私もとうとうヤキが回ったよ...【続きを読む】
行政も参加進めているサロン
今日は家内とサロンの日。
行政も自立支援とか言って要するに、入院ではなく、出来るだけ、訪問看護を受けて、家庭での療養を勧めている。サロンに通う人はまだ、ほとんどは、自分の足で、來所できるし、出された軽食も自分で食べられる。それでも、なにかの薬を飲んでいるがほとんどである。いつ明日から来られなくなるか...【続きを読む】
雲のない空と話はしたくない
蛸壺の三月号が届いた。句会と言っても、今回の参加者は八w十名。ちょっとした大会並みである。今回も四題で三句入選。思う様にはいかない。
因縁か業か私のひとり旅 にんげんの業を詰め込む頭陀袋
二馬力で産んで預けるとこがない
今日は一日中雨が降り続いた。春雨や小磯の小貝濡るるほど、と先人も詠ってい...【続きを読む】
卒塔婆がきしむ親父の百回忌
今日は福山渦句会。その前に途中でサウナ風呂に入る。水風呂、温度は19℃。サウナ水を4回と電気風呂途中昼飯は、丸亀製麺の釜揚げうどん並みとちくわとサツマイモの天ぷら500円なり。句会の参加者は5人。やっと句会が成り立っているが、つぶすわけにもいかない。今日の提出句は、
籐椅子でモカのカップが空になる ...【続きを読む】
名曲と一緒に入れる角砂糖
ふくやま文学選奨が届いた。ねぎ坊主まいんな逢いたい人ばかり他
西大寺の裸が届いた。髪染めてみても消えない蒙古斑 髪を梳く女の業を消すように 他
今日は市の、GGは3人の団体選だった。グランドコンデションは夕べの雨のため、少し軟弱であったため、3ゲーム65で最悪、二人の仲間は私よりろかったが、到底6...【続きを読む】
川柳や要らぬものから脱いでゆく 三柳
今日「川柳はいふう」№6が届いた。表題の句は、「はいふう」の表紙の句である。作者はあまりに、達筆で書いてあるので、私には「三柳」としか読めないので「三柳」としておく。表紙の女性は浮世絵風ではなく、かといって現在の女性でもない。しいて言えば昭和の女性と言った方がピッタリかもしれない。
今日はGGの日だ...【続きを読む】
妻がいるから気にならぬおさんどん
最近は朝と晩はほとんど私が炊事がかりになった。家内は殿様である。殿こんばんは何にいたしましょうかと、ふざけて言えば、よきに計らえと冗談で返す家内は可愛いが、一つ間違えると腹を立てる。それでも30分もすれば、違う話題で話しかけると、すぐにきげんはよくなっているので助かる。昼はほとんど外食で済ますのが家...【続きを読む】
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