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CIMG0085川土手を海へ向かって散歩していたら、停泊中の貨物船のそばをフェーリーが、本土へ向かって走っていた。昔は30分に1便、その合間に、高速艇が行き来していたのに、今では高速艇はすっかり少なくなり、かろうじてフェーリーが1時間に1本弱。島の車や人間を運んでいる。掲載句は島に住んでいる人の嘆き節である。

昨日今日は川柳ひろばの、編集、校正の追い込み。いつものことながら、この緊張感だ好きでたまらない。

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散歩コースの一つに、二級河川沼田川(ぬたがわ)の左岸の土手がある。写真はその川に懸る橋から下流に向かってとったものです。ちょうど満潮で、川底は見えないが干潮には、たくさんのモザイク模様ができ、そこに... 「橋と漁業権」の続きを読む
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