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img136 CIMG1659 昨日の新聞にサラリーマン川柳のベスト10が発表されていた中で、私が一番気に入ったのが標記の句である。サラセンと言えばなにかと、めくじらを立てる御仁も多い昨今ではあるが、掲載句など愉快ではないか。詩性川柳もよいが、掲載句などは多くの人の記憶に残る句だと思う。大会などで上位入選をする句ではないが、作者の句帳には、しっかりと残る句である。なにしろ11万4820票のの中から選ばれた句である。

雨が降ってもGGに8に人集まって2ゲーム消化したところで大降りになり中止。晩のウオーキングも35分で途中、中止。万歩計は5.828歩。

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長い事飲み続けているが、体を壊したことが無いので、名水だと他人には言っているが、自分は名水だと自覚した事は無い。ただ無くなると、ひとりでに、足が向くだけである。ただ夏分はあまりたくさん汲んで帰ると、終... 「半世紀事故らぬ名水だと思う」の続きを読む
このところ、梅雨入り前の晴天が続いている。お蔭で家内と一緒に、GGに行く事が出来る。今日のこの日に感謝している。成績はよいに越した事は無いが、それよりも家内と一緒に健康でいける幸せに感謝をしている。... 「公園へ今日も集まる高齢者」の続きを読む
福山の「渦」句会へ行く前には、ポッポの湯のサウナで、体をリフレッシュして途中、丸亀製麺に寄って、ざるうどん(並)とサツマイモとちくわの天婦羅それに、いなり1個。合わせて600円也を食べていく。こ... 「町中をバラで染めてる福山市」の続きを読む
小早川隆景展を家内と見に行った。三原城を建て、隠居後は三原城で死んだ隆景ではあるが、生前秀吉に重んじられ、四国の伊予や、佐賀の名護屋など日本を手広く支配したが、隆景の子の代になって断絶。そのせいか三原... 「秀吉も一目置いた五大老」の続きを読む
5/14から読みだした、灰谷健次郎著「わたしの出会った子どもたち」を今日読み終える。貧困と差別へ、灰谷流のやさしさで挑む生き様には、感動するも、30年前も今も多少の質は変わっても、貧困と差別は、無くな... 「寝転んで読むのは読書とは言わぬ」の続きを読む
興安丸の錨の隣に、巨大プロペラが据え付けられた。今治造船広島工場の寄贈らしい。ハーモニカ教室へ行く途中、寄り道をしたらこんなものに出くわした。三原城築城、450年にちなんで、何でも観光資源にしよ... 「町おこしなんでもありと言う模索」の続きを読む
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