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2018年1月5日
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2018年1月5日
名水というから名水と思う
元旦の水は若水だと言って、子供のころには、書初めの墨の水も、雑煮を煮る水も井戸から釣瓶で汲んでいたものだが、今は上水道が完備して、第一井戸がない。わが屋では、コーヒやお茶、ご飯を炊くのに、車で40分かけて、名水といわれる水を汲みに行っている。人はどこがどう違うのかと聞くが、家の者はこれが普通でいいの...
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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新葉館出版の本
新家完司
良い川柳から学ぶ 秀句の条件
定価:(本体
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1,700
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A5判ソフトカバー・288頁
ISBN978-4-8237-1084-1
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
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1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
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令和川柳選書 See You !
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1168-8
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添削から学ぶ川柳上達法
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ISBN978-4-8237-1038-4
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
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ISBN978-4-86044-916-2
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
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ISBN978-4-86044-967-4
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凛々の窓
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
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ISBN978-4-8237-1063-6
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
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1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
最近のコメント
そのスマートホン、料金が安いというの
昭和にあって令和にないものはたくさん
それに、とんちゃんも、カストリ
道を歩いていても、犬のフンは見かけな
出てくと言えば、歴史に学ばない、
まったく日本はどうなるんでしょうね。
いつも丁寧に読んでくださり、
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