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9月 2017
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2017年9月2日
日の入りが南に寄ってきた九月
太陽の沈む場所が大分南に寄ってきた。まだ日中は暑いが季節は大分秋になってきたようだ。コンクリートの割れ目から、毎年同じ場所に、ど根性韮が花を咲かせてくれる。 体を労わるために定期的に、サウナに行く事にしているが、今日も行ってきた。好き者はどんな集まりにもいるもので、サウナ・水風呂組はいつものように...
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2017年9月1日
とおがきがどっさり二百十日の日
「とうがき」とは「イチジク」の事。気が古いのでこんなに熟れること珍しいが、二百十日を待っていたかのように、20個ほど熟れてくれた。私たち夫婦は、イチジクに目が無いので、これで4.5日は楽しませてもらえる。明日からも、少しは熟れてくれそうなので、朝が楽しみだ。 今日は仲間内のGGコンペ。一昨日の好成績...
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profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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新葉館出版の本
新家完司
良い川柳から学ぶ 秀句の条件
定価:(本体
¥
1,700
+税)
A5判ソフトカバー・288頁
ISBN978-4-8237-1084-1
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
櫻木庵 尾藤川柳
川柳の楽しみ 改訂版
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-144-9
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
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1,200
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新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
定価:(本体
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1,200
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A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
植竹団扇
令和川柳選書 壽と書くオムライス
定価:(本体
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1,200
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B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1130-5
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
最近のコメント
岡山大会は笠岡で、広島県との県堺
こんばんは。 岡山大会是非行ってらし
全国岡山大会笠岡は、私の最後の大会
おはようございます。 笠岡でお会いで
メカに弱いもので、お助けマンの
こんばんは。 パソコンのご機嫌はなお
三歩進んで二歩下がる。それでも話
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