60回呉市川柳大会の柳誌が届いた。一身上の都合で投句で済ましたが、投句拝辞が多い中で、投句可は有難い。自分で大会をやってみて、投句可にすると、投句の扱いをどうするかで、まずもって頭を悩まし、同一にすれば、出席者から、クレームが付きそうだし、別別にすれば、せっかくの投句を軽んずるこちになる。しかしこれは皆、主催者の都合で参加者の都合ではない。こう考えると、何処か主催者の思い上りがあるような気してならない。出席できない人には、それなりの理由がある。それに対する思いやりの精神こそが川柳にも求められている様な気がしたならない。その点、誌上大会は、本当にありがたい。


1週間ほど前、にアップした時よりも、南天の赤がきれいになった。暖冬だと言いながら、冬は確実に近づいている。
午後は、一般、川柳、遍路,親戚、クラス会、ハーモニカ、民謡と、年賀状の文面を考えながら夕方になった。夕飯は、日本海土産の、イカ天とさざえに、瓶詰めのウニ。それに味噌汁を作っ済ます。
万歩計は、8.935歩
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