さいたま誌上大会の柳誌が届いた。丁度今、甲子園予選の真っ最中。次々と代表校が決まっているが、その100倍150倍のチームが陰に隠れているが、新聞もテレビも、優勝校の事しか報じない。こんな風潮は、教育とは少し離れて行くような気がしてならない。掲載句も、大会川柳としては大した作品では無いが、そんな思いの人間がここにもいると言うあかしだと思ってくだされば幸いである。
中央公民館で、平和ポスターの開催中であった。8月が近くなると、平和の活字が至る所で踊るようになるが悪い事ではない。川柳は一年中、どこの大会でも、句会でも平和に関する句が、何句かは掲載されて心強いが、アイキャンを見ても道のりは遠い。
その隣には、異文化交流の部屋が取ってある。三原のような小さな町でも、中国、韓国は言うにおよばず、スペイン、フィリッピン語を話す人がたくさんいて、休日には交流があるようだ。
晩は、エビの塩ゆでとソーメンで済ます。食後はプールで40分。万歩計は、配りものや、買い物をあるいてしたので、万歩計は、9.613歩
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