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CIMG0388 CIMG0383 CIMG0385三原のやっさ祭りも、中四国最大の2尺玉大花火でフィナーレを告げました。また今日は町内の新仏供養盆踊り大会。踊り手がまばらなのは、過疎化による、もともとの住民が減ったせいでもあるが、伝統にこだわるあまり、若者離れ原因でもあるようだ。

今日の夕飯のおさんどんは私の役目。スーパーで、おでんの元を買い、私流にアレンジして済ます。それにしても暑い。この暑さはどうにかならないものか。1週間もすれば、処暑というのに。



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フィナーレを告げる花火は2尺玉”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 on 2016年8月14日 at 10:51 PM :

    初めて訪問させていただきます。千葉県の江畑哲男と申します。
    賢吾様は、ブログをエネルギッシュに更新されておられますね。すばらしいことです。
    小生は、故定本広文先生が実行委員長を務められた折りの、日川協大会に選者として広島を訪れました(モチロン私用では別に何度か)。何かの折りにご挨拶が出来ればと願っております。どうぞよろしくお願いいたします。

  2. 江畑 哲男 on 2016年8月14日 at 10:52 PM :

    「賢吾」ではなく「賢悟」様でした。失礼いたしました。

  3. てじま晩秋 on 2016年8月15日 at 8:59 AM :

    賢悟さん、おはようございます。

    江畑哲男さんのコメント通り殆ど毎日の書き込み、すごいです。いつも感心しながら読ませて貰ってます。江田島のご出身とか。30代の時、訪れた兵学校の展示室での16,7歳の少年兵の遺書の文と字の上手さに吃驚しながら涙したことを思い出しております。

  4. 野村 賢悟 on 2016年8月15日 at 8:33 PM :

    江畑哲男さま
    畏れ多くもあたしの様なものに返信して下さり、ありがとうございます。あのときの
    大会では、淡路獏民さんと一緒に、写真班の役を仰せつかっていました。ずいぶん昔の事です。エネルギッシュとまではいきませんが、何とか続けてみたいと思っています。川柳についてはあまり詳しくもないしあまり書くことはありませんが、長いこと生きているせいで、何屋と書くことがあるようです。
    センマガの川柳文法力楽しく読ませていただいています。参考になります。

  5. 野村賢悟 on 2016年8月15日 at 8:46 PM :

    てじま晩秋さま
    中身が大したことないので、毎日書かないと意味がないと思ってできるだけ続けたいと思っています。前にも書いたように、江田島生まれの呉育ちですが、広島県の新幹線沿いにあって、ほぼ中央、JR尾道駅から西へ、2つ目の三原市(広島空港のある市)に住んで66年位になるので、江田島にも呉にも、縁が薄くなりました。たまたま父が昭和7年から8年まで、兵学校に勤務していた関係で、そこで生まれただけの事です。

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