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今日は福山渦句会。小林てるじさんが来られたので、出席は総勢5名。人が少ないのを愚痴っても仕方安ないので、まだ5人もいる。伝統の渦句会が続いているだけでも良いと思うことにする。古くは、斉藤正一、篠原北斗氏らを輩出し、渦句会に足跡を残した人に、斉藤流悠、高橋はるか、杉原正吉、上妻炎志、八島白龍、柏原幻四郎、墨作二郎氏ら、錚々たる人の名が上がるが、皆、鬼籍の客になられている。

冒頭の句のほかに、拙い私の句を並べて置く。

名前負けしそうな立憲民主党   忖度を受けて上下を間違える

過労死か事故か手帳が知っている 大店の嗜好を満たす藤娘

渦句会の前には、決まってサウナに入っていく。サウナのと水風呂は、また格別である。今日の水温は17.4℃。風呂から出で昼食は、讃岐うどんで、釜揚げ並に、サツマイモとちくわの天婦羅で500円。年金生活者にはありがたい。

句会から帰ると、家内がカレーを作って待っていてくれた。それを書き込んで、プールへ直行。60分ほど、トレーニングをこなし帰り、入浴。雨が降るので、今日もウオーキングは中止。万歩計は、6.932歩で、昨日に続いて、1万歩キレ

 

 

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ヒバクシャのちからノーベル平和賞”にコメントをどうぞ

  1. 植竹 団扇 on 2017年10月16日 at 11:56 AM :

    ICANの受賞にノーコメントの安倍さん、信じられないことですが、なるほども思います。
    反核に世界の大勢が動きましたね。風呂場の撮影にもほんの少し驚きました。

  2. 野村 賢悟 on 2017年10月16日 at 9:07 PM :

    団扇さんこんばんわ

    いつも、コメンとありがとうございます。ノーベル賞を日本人が受賞するのは何の賞でも嬉しい限りですが、中でも平和賞には、感心が深く、受賞された方の、過去、未来について、感心を持たざるを得ません。今回の受賞もヒバクシャはともかく、ICANについては、これから先の、言動に目が離せないと思っています。それくらい平和賞は難しいものだと思っています。それにしても、ヒバクシャのちからノーベル平和賞の句に、目をとめて頂きありがとうございました。

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