ピカピカのカタールまぶしがる日本
第22回W杯2022年大会はカタール。日本は02年日韓大会以来2度目、単独での開催を目指したが及ばなかった。カタールは初開催で、中東での開催も初めて。18年大会・ロシアも初開催で、東欧圏での開催も初。やはり、2回目は、新鮮さに欠けますね。それにしても、カタール、W杯ではなじみがないですね。
今日...【続きを読む】
父さんもボクもゲゲゲの年の暮れ
今年の「新語・流行語大賞」が1日発表された。年間大賞は「ゲゲゲの~」。受賞者の武良布枝さんは「夢の中を漂うような気持ちです」とはにかんだ。昭和を懐かしく呼び戻してくれましたね。
昨日は、植木屋さんがキンカンの木を移植。切り落とした枝から取ったキンカンを「甘煮」の仕方をつけてお分け致します。欲しい...【続きを読む】
黙り込む兵卒ものを言うお金
総務省は30日、09年の政治資金収支報告書を発表。民主党の小沢元代表の「陸山会」が、衆院解散の09年7月21日に、同党の候補予定者91人に計4億4900万円を配分。党の公認料とは別に、現金入りの封筒を手渡し、独自に大勢の候補者の支援をしていたのですね。
昨日は、今年度の横浜文学賞の収支計算書をま...【続きを読む】
郵便の父が明日へリフレッシュ
郵便事業会社は29日、現在販売している切手6種類で使っている書体を変更すると発表。「日本郵便」「NIPPON」の文字と、切手の金額を表す数字が、現在よりも細く、柔らかいく、見やすくなる。「日本近代郵便の父」前島密氏の肖像を描いた1円切手は、42年ぶりのデザイン変更になる。
昨日は、第16回横浜文...【続きを読む】
再選の知事へ祝いの玉手箱
28日の仲井知事再選で、米政府は、米軍普天間飛行場の辺野古への移設という日米合意がまったく前進しない最悪の事態は回避できたとして、来春までに政治的に解決させるよう日本政府への要求を強める。が、仲井氏は県内移設に慎重な姿勢を崩しておらず、普天間問題の早期の進展は難しい情勢だ。尋常な玉手箱では見向きも...【続きを読む】
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