新型のインフルすでに秋モード
舛添厚労相は19日、感染の拡大が続き、死者が相次ぐ新型インフルエンザについて、記者会見を開き、「本格的な流行が既に始まったと考えていい」と語り、秋以降に懸念される大流行に備えた感染予防の徹底を呼びかけた。甲子園、日ハム、相撲部屋でも感染者がでました。
今日も、庭木の剪定の下働き。10年ほどお願い...【続きを読む】
白熱のマイクと競う蝉しぐれ
政権選択を最大の焦点とする衆院選が18日、公示され、12日間の選挙戦がスタートした。各党党首は各地で聴衆に改めて支持を訴えるなど、街頭での論戦がさらに白熱した。蝉たちのラブコールが聞き取れぬ。
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選挙前歯切れの悪い6党首
「イエスかノーか」「賛成か反対か」。衆院選公示を前日、6党首討論会。麻生首相と鳩山代表は互いに厳しく迫りながらも、それぞれの反論は歯切れが悪く平行線をたどり、ほかの野党も政権交代を見越した思惑のある質問が目立った。選挙後の思惑が錯綜する。
植木屋さんの庭の立木の剪定、私は下働き。18時から、横浜...【続きを読む】
蛍から湘南ビーチ煙たがれ
環境美化や受動喫煙の防止のため、海水浴場を禁煙とする動きが全国に広がっている。6月には湘南ビーチをかかえる神奈川県が禁煙化の方針を打ち出した。条例に罰則を書けるか、今後の取り組みに注目が集まる。松沢知事、頑張って下さい。
午前中に人間ドックの結果を聞いて、午後は「路」月例句会へ。体調不良で休んで...【続きを読む】
民主より燃える民主のマニフェスト
政権交代をかけた衆院選の投票を30日に控え、民主党のマニフェストが大受け。当初の100万部は数日で品切れ、200万部を増刷。民主党政権の「現実味」が、一般の有権者だけでなく各種業界関係者も引きつけている。このことは、30日の選挙結果を如実に語っているように思えます。
川柳マガジンのWeb句会・課...【続きを読む】
遼が跳ね上野が悔しがる知らせ
413球の熱投から1年、上野に届いたのは、悲しい知らせ。12年に続き、16年五輪もソフトボールは実施されない。この日、成田のホテルで連絡を受けた上野は「ショックです。子供たちに夢をつなぐことができないことが、ただ悔しくて残念です」とコメントを発表した。1年前の感動との落差は大きい。
敗戦記念日、...【続きを読む】
底入れで出口を探す米景気
FRBは12日、米景気の底入れ宣言。総額3000億ドルの長期国債買い取り策は、10月末で終了。が、ゼロ金利政策は継続。金融危機への緊急対応策・量的金融緩和政策から、通常の政策に戻す「出口戦略」に踏み出した。しっかりと、舵取りを頼みます。
野毛の中央図書館で、第15回横浜文学賞候補者、酒井忠康氏(...【続きを読む】
連立の夢を絵にする民・社・国
鳩山氏は、12日の党首討論で、「衆院でいくら議席を占めようが、社民、国民新両党との連立を前提に行動したい」と、仮に衆院で単独過半数を得ても、3党連立政権を作ると表明。自民党政権の政策は官僚主導で、無駄遣いが多いと主張し、政権交代による政治主導で無駄遣いをなくし、財源に心配ないと力説。是非、そのよう...【続きを読む】
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