大阪市の橋下市長は25日、市水道局がPR用に販売しているペットボトル入り水道水「ほんまや」(500ミリ・リットル、100円)について、「世の中にはごまんとミネラルウオーターがある。民業圧迫で、赤字を出してまで市が水を売る必要はない」として、生産中止を指示した。「ほんまや」は、「大阪の水はまずい」というイメージを払拭するため、2007年3月から市内のスーパーなどで販売を開始した。生産本数は年間51万本。商品化にあたっては、市にペットボトル詰めにする設備がなく、業者に委託するなどしてコストがかさみ、年1500万円の赤字が出ていた。この当たり前の指示が、普通の市長には出来ない。
昨日は、蒔田で「uの会」。その際に横浜市南センターで、井戸和代氏と「楽しく学ぶ川柳入門講座」(4月9日~9月24日。第2、第4月曜日。10時~12時)の最終打ち合わせ。和泉あかり氏と二人で担当。
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