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レンジャーズ・ボールパークで記者会見したダル。この日、日本から到着したばかりながら、時折笑顔も見せつつ、「けがをせず1年間やりたい。プレッシャーは感じずに気持ち良くできると思う」と語った。米国人記者からアピールする点を聞かれると、「ストレートはみんなが思っているほど速くないが、変化球は球種もあり、いい球が投げられると思う」と答えた。会見に同席したワシントン監督は「野球は普遍的なもの。『ダルビッシュ有』という投手のままで来てもらえればいい」と話し、レンジャーズの主砲、ハミルトンは「クラブハウスでも心地よく過ごせることを約束するよ」と歓迎した。全国の野球少年が見上げている。中2の孫もその1人。

優勝を決めている把瑠都、全勝で、晴れ姿を見に来るお母さんに親孝行をして下さい。稀勢の里は琴欧州。泣いても笑っても千秋楽。

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テキサスの新星不安なにもない”にコメントをどうぞ

  1. 佐藤 千四 on 2012年1月22日 at 8:34 AM :

     おはようございます。
     稀勢の里には11勝で東の位置に、琴奨菊には勝ち越しを願う。福島県出身力士では序の口剛士が7戦全勝で優勝です。

     日本球界としては、また北海道地域経済としては残念だと思う人も居るでしょう。日ハムとしても40億円が入ってくるので地域のためにも有効活用してもらいたい。ダルもアメリカとイランの友好の懸け橋になれないかなあ。

       アメリカの話題 ホルムズ ダルビッシュ

  2. 二宮茂男 on 2012年1月23日 at 5:05 AM :

    千四さん
    おはようございます。稀勢の里にしても、琴奨菊にしても、剛士にしても、ダルにしても、スポーツは、男一匹、爽やかですね。子ども達が、憧れるはずです。初場所が終わり、寂しくなりました。ありがとうございます。

  3. 紀伊子 on 2012年1月23日 at 10:43 AM :

    スポーツ界は爽やかでいいですね。
    稀勢の里11勝はまずまずですね。把瑠都はバルト3国を代表した四股名で、横綱になったらほんとの英雄でしょう。
    母上を呼んで上の方の席もほほえましかったです。
    相撲界のしきたりも変わらざるを得ないでしょう。

    福島は剛士に期待ですね。やはり大相撲は面白い。

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